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『なかほら牧場』のご当地牛乳&ソフトクリーム

 

まずはどんな商品なのか、販売元(なかほら牧場)より商品紹介



『ご当地牛乳グランプリ最高金賞』受賞をはじめ、数多くの受賞歴やメディア登場歴のある、なかほら牧場の看板商品。
注目される秘密はこだわり抜いたウシの飼い方と加工方法にあります。
全国的に数軒しかない24時間365日の昼夜自然放牧。さらに日本在来種の野シバや木の葉、野草など、ウシ本来の食性である草を食べて育ちます。そのため、季節によっても味が変わり、四季の移ろいが感じられます。
製造にも手を抜かず、牧場内にある加工場で63〜65℃・30分のノンホモ低温殺菌仕上げ。『幸せな牛からおいしい牛乳』を全国に発送します。

 


美味しさの秘密

草食・自然放牧
いちばんのポイントは、何といっても『草食と通年昼夜放牧』。母牛にストレスがかからないため、おいしくて健康な牛乳を提供してくれます。未来の母牛である仔牛も健康に育ちます。


ジャージー牛の濃厚な牛乳
牛種は、乳脂肪分が高いことで知られるジャージー。ジャージーは体が小さく乳量も少ないため、一般的ではありませんが、“通”は「牛はジャージーだよね」と言います。

自然な味わいを保つ、
ノンホモ低温殺菌仕上げ
牛乳の風味を損なわないよう、仕上げは「ノンホモ・低温殺菌」。時間が経つと、瓶やグラスの周りにあらわれるクリームのラインは、ホモジナイズ加工(脂肪球の均一化)をしてない“自然のまま”の証です。クリームラインはバターと同じ乳脂肪分が集まってできたもの。なかほら牧場の牛乳は、容器に入れて振ると、少しですがバターができます。
65℃の低温でじっくり丁寧に殺菌した牛乳は、臭みがなく、さらっとした飲み心地。牛乳が嫌いな方でも飲みやすい牛乳です。

自家製造・直送
こだわりの味わいを理想の状態でお届けするため、なかほら牧場では自前の設備で殺菌・製造し、岩手県岩泉町から全国に直送しています。



 

「マツコの知らない世界」に出てました。
無くならないうちにどうぞ。

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