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【ロジザード株式会社】 【訂正とお詫び】タイ語で操作可能に、「ロジザードZERO」タイ語対応を開始

ロジザード株式会社

【訂正とお詫び】タイ語で操作可能に、「ロジザードZERO」タイ語対応を開始

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2018年10月23日17時配信のプレスリリースの内容に一部誤りがございました。訂正した内容を再配信させていただくとともに、関係者各位の皆様には深くお詫び申し上げます。

*対象プレスリリース
2018年10月23日17時配信のプレスリリース:
タイ語で操作可能に、「ロジザードZERO」タイ語対応を開始

*訂正内容
【ロジザード会社概要】
(誤)売上高:290,804,800円(2018年7月30日現在)
(正)資本金:290,804,800円(2018年7月31日現在)

以下、正しい内容のプレスリリースとなります。

クラウドWMS「ロジザードZERO」に、2018年10月18日よりタイ語メニューが加わりました。

物流を管理するクラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」及び店舗管理・在庫管理システム「POSぴた」を展開するロジザード株式会社(東京都中央区、代表者:金澤 茂則、以下「ロジザード」)は、2018年10月18日より主力サービス「ロジザードZERO」のタイ語対応を開始しましたのでお知らせします。

ロジザードZEROは、ボーダレス時代の倉庫管理システムの当然の機能として、もとよりログインユーザID単位でシステムにおける表示言語が自由に設定できるように開発・設計していました。今回のタイ語対応により、従来の「日本語」「簡体中国語」「繁体中国語」「英語」に次いで5言語に対応するシステムとなりました。
すでにタイ王国での導入実績はありましたが、英語表記で利用いただいておりました。今回のタイ語対応により、現地スタッフの方々が母国語にてシステムを利用できる環境が整い、今まで以上にスムーズな導入が可能になることで、タイ王国でのロジザードZEROの利用がさらに加速するものと見込んでいます。そしてより多くのユーザにご利用いただくため、今回のタイ語対応に続き、各国の言語対応を積極的に行う予定です。