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【アンカー・ジャパン】福岡市と災害時における物資供給に関する協定を締結

【アンカー・ジャパン】福岡市と災害時における物資供給に関する協定を締結

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アンカー・ジャパンはこの度、福岡市と災害時における物資供給に関する協定を締結し、本協定のための特別災害対策セット「防災POWER BAG」(450個)とポータブル電源「Anker PowerHouse」(50台)の提供を通じ、避難所における緊急的な電源確保や携帯端末の充電等、福岡市の災害時の応急対策をサポートして参ります。

米国・日本・欧州のEC市場において、スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役:井戸義経、以下アンカー・ジャパン)はこの度、福岡市と災害時における物資供給に関する協定を締結したことをお知らせ致します。本協定は福岡市が設置する公民連携ワンストップ窓口「mirai@」を通じて実現したもので、アンカー・ジャパンと地方自治体との協定締結は今回が初となります。

本取り組みにおいて、アンカー・ジャパンはモバイルバッテリーやソーラーチャージャー、ケーブル等をセットにした特別災害対策セット「防災POWER BAG」(450個)と、120600mAhの超大容量バッテリーを搭載し、シガーソケット / ACコンセント / USBポートを備えるポータブル電源「Anker PowerHouse」(50台)を福岡市へ提供し、避難所における緊急的な電源確保や携帯端末の充電等、災害時の応急対策をサポート致します。

アンカー・ジャパン株式会社 代表取締役 井戸義経のコメント:
「地震や台風等、自然災害のニュースを目にする度、モバイルライフのパートナーブランドである『Anker』が何かお役に立てることはないかと考えてきました。この度、福岡市様の災害対策に対する先進的な取り組みに出会い、協定を締結させていただく機会に恵まれたことを心より嬉しく思っております。今や毎日の生活に欠かすことのできなくなったスマートフォンは、被災時には情報をリアルタイムに取得したり、大切なご家族や友人と連絡を取り合ったりするための重要なライフラインの一つでもあります。そのライフラインを充電面からサポートし、福岡市民の皆様の不安を少しでも拭うお手伝いができれば幸いです。これを起点に、より多くの地方自治体との連携を図っていきたいと考えております。」

About Anker Group / Anker Japan | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて
Ankerグループは「Empowering Smarter Lives」をスローガンに、モバイルライフ・パートナー ブランド「Anker」、オーディオブランド「Soundcore」、スマートホームブランド「Eufy」を日本で展開するハードウェアメーカーです。中核をなす「Anker」は、米Google出身の数名の若者達によって2011年に創設され、最新テクノロジーを採用しながら、納得の価格と安心のサービスで高品質のスマートデバイス周辺機器を提案し、米国や日本、英国・ドイツをはじめとした欧州各国など、世界のEC市場でベストセラーや売上1位を獲得しています。

【ブランドサイトについて】
Anker公式オンラインストア:https://www.ankerjapan.com

【アンカー・ジャパン株式会社について】
本社: 〒104-0033 東京都中央区新川2-22-1 いちご新川ビル3階
代表者: 代表取締役 井戸 義経
設立: 2013年1月
資本金: 1億6,000万円
Tel: 03-4455-7823
Fax: 03-6280-5881
事業内容:     デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人)

【商標について】
- Anker、Soundcore、Eufy、PowerCoreおよびPowerPortは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。
- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

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