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【株式会社日本法務システム研究所】 不正アクセス防止法違反被疑事件の控訴審において、JLSIが主体となって作成したシステム鑑定書が証拠採用

不正アクセス防止法違反被疑事件の控訴審において、JLSIが主体となって作成したシステム鑑定書が証拠採用

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刑事事件(不正アクセス防止法)の控訴審において、日本法務システム研究所(以下JLSI)が主体となり作成したシステム鑑定書が証拠採用され、JLSIのエンジニアが証人として出廷する。

控訴審における証拠採用は厳格な制限があり、今回の事件の結果は極めて珍しいケースとなる。同事件では、検察官提出の鑑定書に対する評価が問題となっており、弁護側意見としてのJLSIの鑑定が裁判上証拠として採用された。

JLSIでは、システム開発にとどまらず法律業界の発展のためにこれまで未開拓であった事項の解決に積極的に取り組んでいく。

【会社情報】
会社名:株式会社日本法務システム研究所
URL :http://j-legal-system.com/
契約書作成サービスCOMMONS PAL
申込専用サイト:https://j-legal-system.com/commons_pal/
所在地 :東京都文京区本郷 4-2-2 北信ビル4F
代表者 : 代表取締役CEO 堀口 圭
事業内容: 契約書作成WEBサービスの開発、法律サポート業務
E-mail:commons-info@j-legalsystem.com