配色:                          文字サイズ: 

民泊クラウドサービス「民泊ダッシュボード」、2019年1月の新機能・アップデート情報

民泊クラウドサービス「民泊ダッシュボード」、2019年1月の新機能・アップデート情報

……………………………………………………………………………………………

メトロエンジン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:田中良介、https://info.metroengines.jp/)は、民泊クラウド運営ツール「民泊ダッシュボード」の新機能・アップデート情報をお知らせします。

2019年1月に提供開始された民泊ダッシュボードのおもな新機能・アップデート情報は以下のとおりです。

【メトロチャット】【メトロチェックイン】

■予約IDの代わりにQRコードでもチェックインできるようになりました
ゲスト様がの宿泊者情報事前入力フォームへ入力を完了すると、QRコードが生成され、表示されます。

当日、タブレットのチェックインアプリへ予約IDを入力する代わりに、QRコードをかざすと、事前に入力された宿泊者情報が表示されます。

■宿泊者情報の事前入力フォームへ「前泊地」「後泊地」入力欄を追加しました

これまで事前に情報を取得する際には「備考」欄で入手する必要があった「前泊地」「後泊地」の情報を、スムーズに入手することが可能になりました。

メトロエンジン株式会社について

メトロエンジン株式会社は、民泊事業者向けに民泊やマンスリーなど物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール「民泊ダッシュボード」「マンスリーエンジン」を提供。ホテル・旅館向けには、リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価の設定を行うレベニューマネジメントツール「メトロエンジン」の提供を行うなど宿泊事業者向けのサービスを提供しています。

「民泊ダッシュボード」

民泊など物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール

https://minpaku-dashboard.jp

「マンスリーエンジン」

短期賃貸物件のWEB掲載から契約まで一元管理できるクラウドツール

https://monthlyengine.co

「メトロエンジン」

リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価を導くレベニューマネジメントツール

https://metroengines.jp