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【株式会社 日本経済新聞社】 アニメビジネス実践セミナー&交流会 『アニメをビジネスに活かそう!』 3月7日(木)に開催

アニメビジネス実践セミナー&交流会 『アニメをビジネスに活かそう!』 3月7日(木)に開催

COMEMO by NIKKEI とアニものづくりアワード委員会による共催アニメビジネスイベント

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アニメ企業と一般企業の担当者を繋げるアニメをビジネスに活かすための実践セミナーと交流会(ビジネスマッチング)イベントを開催

日本経済新聞社は3月7日(木)、アニメxビジネス セミナー&交流会「アニメをビジネスに活かそう!」を実施します。

日本だけでなく世界でも高い注目を集める日本のアニメーション。国内外に自社を訴求する上でアニメを活用することは大きな武器になる可能性を秘めています。

しかし、アニメ業界と一般企業の距離には以前として隔たりもあり、どのようにアニメ業界と仕事を始めて活用していくべきかとお悩みの企業も多いと思います。そのような一般企業とビジネスチャンスを拡大させたいアニメ企業を繋ぐイベントです。

お申込みはコチラ:
https://eventregist.com/e/comemo0307

イベント概要

主催  :日本経済新聞社
共催  :アニものづくり
開催日時:2019年3月7日(木)17:00〜20:30 (開場 17:00 開演17:30)
場所  :日本経済新聞社 東京本社ビル2階 SPACE NIO
参加費 : 一般 6,800円 、日経電子版有料会員 4,800円
人数  :60名

お申込みはコチラ:
https://eventregist.com/e/comemo0307

タイムテーブル

マッチング方法

・参加者は「一般企業」「アニメ企業」で札の色が分かれています
・希望のあったアニメ企業のフライヤー・名刺を自由にお持ち頂けます。
・名刺交換ができなかった場合は名刺受けをご用意しておきます
・名刺交換には登壇者も交えて行います

こんな方に特におすすめ!

・アニメ業界と仕事を始めたい方
・アニメをマーケティングに活用した方
・アニメ施策がうまくいかず良いパートナー・事例をさがしている方
・アニメ企業で新たなマネタイズを検討している方

お申込みはコチラ:
https://eventregist.com/e/comemo0307

登壇者プロフィール

平澤 直
アーチ株式会社 CEO
アニメ企画開発・プロデュース会社「アーチ」代表取締役
バンダイビジュアル(株)→(株)プロダクション・アイジー→(株)ウルトラスーパーピクチャーズを経て17年11月より現職。
代表的なプロデュース作品は「猫がくれたまぁるいしあわせ」「ID-0」「ブブキ・ブランキ」「モンスターストライク」「ウルトラスーパーアニメタイム」など。 前職Production I.G時代には、「翠星のガルガンティア」「ブレイク ブレイド」「輪廻のラグランジェ」などのプロデュースを手がける。
公式サイト:http://archinc.jp

林 龍太郎
コンテンツプロデューサー/編集者。 ベルギー生まれ。荒川区育ち。ユースカルチャー誌『QUICK JAPAN』(太田出版)編集部などを経て、2008年に博報堂に入社。 アニメ、マンガ、ゲームをなど活用した企業コミュニケーションを手がけるクリエイティブチーム「ガリガリ編集部」を設立。 企業のアニメCM、コラボ商品開発、グッズマーチャン、イベント出展、海外アニメイベント業務など数多く担当。 企業・広告とアニメのコラボ事例を紹介するビジネスニュースサイト『ガリガリ』編集長。 企業とアニメのコラボレーションの表彰イベント「アニものづくりアワード」の特別審査員を担当。

他数名

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https://eventregist.com/e/comemo0307

■ COMEMOとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」として2017年夏にローンチしたデジタルサービスです。note上で展開しており、ビジネス分野でのクリエイターのさらなる活躍を支援します。
https://comemo.nikkei.com/

■ 日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は現在約242万部で、約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数は約60万人で、有料、無料を合わせた会員数は400万人を上回っています。