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【テュフズードジャパン株式会社】 テュフズードジャパン、医療機器の製造・設計に関するアジア最大級の展示会「MEDTEC Japan 2019」に出展

テュフズードジャパン、医療機器の製造・設計に関するアジア最大級の展示会「MEDTEC Japan 2019」に出展

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テュフズードジャパンは、2019年3月18日(月)〜20日(水)に東京ビッグサイトにて開催される「MEDTEC Japan 2019」に出展します。また、20日(水)には同会場にて「欧州医療機器規則(MDR)と体外診断用医療機器規則(IVDR)の動向」と題して講演を行います。皆様のご来場をお待ちしております。

テュフズードジャパンでは、「Add value. Inspire trust. ―新たな価値、さらなる信頼 」というコーポレート・スローガンのもと、高品質で安全かつ持続可能なソリューションを提供することを目指して、様々な活動を行っています。「MEDTEC Japan 2019」では、医療機器部門における医療機器規則(MDR)をはじめとした最新情報を提供するべく出展します。

医療機器業界では、医療機器指令Medical Device Directive (93/42/EEC) 及び能動埋め込み医療機器指令Active Implantable Medical Device Directive (90/385/EEC) に代わる医療機器規則Medical Device Regulation、体外診断用医療機器指令98/79 / EC(IVDD)に代わる体外診断用医療機器規則2017/746(IVDR)が2017年5月に施行されました。

このMDR/IVDRがもたらす変革により医療機器業界では、関係各社がより厳格な規制を順守することを余儀なくされますが、テュフズードジャパンの展示ブースでは、主にMDR/IVDRについての「改正のポイント」をパネルやプレゼンテーションを通して皆様に分かり易く説明させて頂きます。

開催概要

Add value. Inspire trust. ―新たな価値、さらなる信頼
テュフズードは、安全、安心、かつ持続可能なソリューションを提供し、信頼されるパートナーであり続けています。試験、検査、認証、そして監査を専門とし、人々や環境、財産をテクノロジーのリスクから守るという理念のもと、1866年以来取り組み続けています。全世界に1,000以上の拠点を置き、24,000以上の従業員と共に活動し、リスク管理や市場へのアクセスを円滑にするという価値をお客様やパートナーに提供しています。テクノロジーの進歩によりもたらされる変化を手助けし、自然界・デジタル界においてより安全かつ持続可能な未来を創造するため、テュフズードはこれからも信頼を提供し続けます。http://www.tuv-sud.jp