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【世界文化社】2019年3月新刊ラインアップのご案内

【世界文化社】2019年3月新刊ラインアップのご案内

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世界文化社が発行する、2019年3月の書籍新刊のご案内です。
3月の書籍新刊ラインアップ表はこちらよりダウンロードいただけます。
https://prtimes.jp/a/?f=d9728-20190227-4149.pdf

特に3月のオススメ銘柄は下記3点になります。
※著者取材も可能ですので、気になる著者・書籍などありましたら是非ご相談ください。

『帰りが遅くてもかんたん仕込みですぐごはん』

発売日:2019年3月2日(土)
定価:1,400円+税
著者:上田淳子
内容:数年前からブームになっている週末「作りおき」ですが、最近では手間がかかる上に毎日同じ味になってしまい「作りおき疲れ」になってしまう人が増えています。そんなお悩みを解決するのが本書で提案する「レシピを分ける」料理術です。「レシピを分ける」料理術とは、「前仕込み」と「後仕上げ」に調理を分けることで負担を分散させ、”無理なく”おいしい晩ごはんを作り続けることができる料理術です。毎日の晩ごはんづくりに悩む全ての方にオススメの1冊です。

『おさんぽ』
発売日:2019年3月9日(土)
定価:1,600円+税
翻訳:すずきゆりいか 絵:リサ・ジョーンズ、エドワード・アンダーウッド
内容:―お母さんと公園に行くよ。どんな生き物たちに会えるかな?―
本書は、赤ちゃんのはじめての絵本にぴったりな、軽くて安心、やわからい布えほんです。カラフルな色とわかりやすい言葉、カサカサ音がする仕掛けなど、触って楽しむことができます。ぶら下げられるから、お出かけにも持っていけます。『どうぶつえん』に続く、第2弾です。

『東京 古民家カフェ日和 時間を旅する41軒』
発売日:2019年3月20日(水)
定価:1,500円+税
著者:川口 葉子
内容:庭が素敵なカフェ、はだしでくつろげるカフェ、縁側で日向ぼっこできるカフェ。次はどの古民家カフェに会いに行こう。変わりゆく街・東京で、今なお懐かしい姿をとどめる、古民家カフェの案内本です。築50年以上の建物は、もとは民家や薬局、蕎麦屋、蔵、旅籠など。かたちを変え、カフェとして愛されるまでの珠玉の物語を41軒紹介します。カフェの雰囲気を伝える美しい写真は、眺めているだけでも心を癒してくれます。古くは江戸から、昭和、平成、そして新時代へ――東京の変化を見つめ、今も呼吸を続ける古民家たち。その軒下で珈琲の香りを楽しみながら、建物の記憶をたどる旅へと出かけてみませんか。


[書籍新刊ラインアップ表(サンプル)]

※ このお知らせは、過去に弊社へお問合わせを下さった方へお送りしています。
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