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【土屋鞄製造所】ランドセル工房が子どもたちの感性を育む。全身で体験するイマーシブイベント「おもう、つくる、そのさき展」2019年3月開催!

【土屋鞄製造所】ランドセル工房が子どもたちの感性を育む。全身で体験するイマーシブイベント「おもう、つくる、そのさき展」2019年3月開催!

イベントの世界観に入り込み全身で体験をすることで、ものの背景に思いを馳せることができるような心を育む

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職人の手仕事によるランドセルづくりを続ける土屋鞄製造所は、西新井本店・工房(東京都足立区)にて、子どもたちの感性を育むイマーシブイベント「おもう、つくる、そのさき展」を開催します。

1965年創業、職人の手仕事によるランドセルづくりを続ける株式会社土屋鞄製造所は、西新井本店・工房(東京都足立区)にて、子どもたちの感性を育むマーシブイベント[※1]「おもう、つくる、そのさき展」を2019年3月16日(土)〜4月7日(日)に開催します。
イベントの世界観に入り込み全身で体験する展示を通して、ものの背景にある物語に思いを馳せることができるような心を育みます。
2月28日(木)11:00からWEBサイトにて第1回目の予約を開始します[※2]。
【WEBサイト】https://www.tsuchiya-randoseru.jp/c/omou-tsukuru.php


体験ブースイメージ[※3]

[※1]作品の世界観に入り込む没入型のイベント
[※2]予約第2回目:3月15日(金)11:00から開始
[※3]体験ブースイメージは実際と多少異なる場合があります

「おもう、つくる、そのさき展」開催の背景

1965年にランドセル工房として創業した土屋鞄製造所。確かな品質のものをつくることと共に大切にしてきたのは、ものの背景にある物語に思いを馳せることができる、豊かな感性を子どもたちに提供すること。西新井本店と軽井澤工房店は、隣接する工房のランドセルづくりを見学できるつくりになっています。

「ランドセルは、長く愛せるこだわりのものを。」というお客様に支えられてものづくりを続けてきた土屋鞄だからこそ、子どもたちの感性の芽を育むきっかけとなる体験を届けたい、そして1人ひとりが豊かな未来を築いてほしいと願いこのイベントを企画しました。

テーマは、「つくる」にまつわる魅力を、全身で感じてもらうこと

ランドセルをつくり続けてきた土屋鞄が感じている「つくる」ことの魅力を伝えるなかで、より豊かで自由な発想が生まれるよう、イベントの世界観に入り込み全身で感じてもらうことを目指しました。
手を動かして目に見える”もの”をつくるだけでなく、色や形の新しい発見をすること、それらを使ってものを生み出すことの面白さを、子どもたちに伝えます。

各コンテンツの紹介

<体験ブース>


体験ブースイメージ[※3]


体験ブースイメージ[※3]
デジタルコンテンツや展示を通して、色・形・質感について新たな発見を楽しむことができる、さまざまな体験ブースを用意。

<ものづくりワークショップ>

発見を通して得た材料を使って、覗くと不思議な世界が広がる自分だけのアイテムをつくります。

<2020年入学用ランドセル展示>


落ち着きをたたえた絶妙な青色「アッシュブルー」
2020年入学用ランドセルの中から、新作11種類を展示します。「牛革 プレミアムカラー」シリーズの新色「アッシュブルー」をはじめ、「アトリエ(R)」シリーズなどが並びます。
※本イベント参加者さま限定
【2020年入学用ランドセル情報】https://www.tsuchiya-randoseru.jp/user_data/2020news.php

開催概要

会場:土屋鞄製造所 西新井本店・工房
対象:小学生以下のお子さまとご家族
開催日程:2019年3月16日(土)〜 4月7日(日)
時間:10:00〜18:00
入場料:無料

<要予約>
第1回:2月28日(木) 11:00から、3月16日(土)〜3月27日(水)の予約受付開始
2回:3月15日(金) 11:00から、3月28日(木)〜4月7日(日)の予約受付開始
【詳細】https://www.tsuchiya-randoseru.jp/c/omou-tsukuru.php

<土屋鞄製造所 西新井本店・工房 アクセス>

西新井本店・工房 /〒123-0841 東京都足立区西新井7-15-5
電車:日暮里舎人ライナー「西新井大師西駅」駅より徒歩4分
バス :東武伊勢崎線「西新井」駅西口より東武バス皿沼循環「江北六丁目団地」下車徒歩約3分
車:環七通りから江北陸橋脇の側道に入り、1つ目の信号で「尾久橋通り」を舎人方面へ。1つ目の信号を右折した左手の建物。

土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)

丈夫でシンプルなランドセル
土屋鞄のランドセルづくりは、1965年に創業者の土屋國男が自宅に併設した工房で始まりました。子どもたちが6年間安心して使える、丈夫でシンプルなものづくりを大切にしています。ベーシックなカラーに加えて、自然の色からイメージをふくらませたランドセルも用意しています。

職人の手仕事によるものづくり
子どもたちと6年間をともに過ごす特別な鞄だからこそ、150以上のパーツを使用、職人の300を超える手仕事によりつくられます。
西新井工房、軽井澤工房の他、2017年には長野県佐久市に「佐久工房」が仲間入りしました。工房や職人の数とともに、製造できるランドセルの数も少しずつ増えています。

ものづくりへの思いを込めたランドセル専門店
工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、ランドセル専門店10店舗、大人向け革鞄専門店10店舗、全国に22店舗を構えています。
木材やレンガを使用した落ち着きのある店内には、ランドセルの素材となる牛革や、ミシンなどを展示しており、職人のものづくりを感じることができます。

【会社概要】
会社名 :株式会社 土屋鞄製造所
代表取締役社長:土屋成範
所在地(本社): 〒123-0841東京都足立区西新井7-15-5
URL:
土屋鞄のランドセル https://www.tsuchiya-randoseru.jp/
Facebook https://www.facebook.com/tsuchiya.randoseru
Instagram https://www.instagram.com/tsuchiya_randoseru/

【お客様お問い合わせ先】
電話:0120-907-647(平日10:00〜17:00) 
メール:jr-support@tsuchiya-kaban.com

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