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「特区民泊件数」全国1位、民泊競争激化の地に・・東京の民泊清掃パイオニア、実績5万件の「エアーズロック」が大阪に初進出!

「特区民泊件数」全国1位、民泊競争激化の地に・・東京の民泊清掃パイオニア、実績5万件の「エアーズロック」が大阪に初進出!

徹底した高品質のサービスを適正価格(1R5000円〜)で提供

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 株式会社ビースタイル(本社:東京都新宿区、代表取締役:三原邦彦)が運営する民泊清掃サービス「エアーズロック」は2019年4月末大阪市に支店を構え、東京以外に初進出いたしました。現在、国のインバウンド政策で訪日外国人が急増、ホテル不足も影響し全国的にも民泊への需要が高まってます。その中でも〈特区民泊〉地域として民泊市場が伸び、今後も更なる競争激化が見込まれる大阪。大阪の民泊市場にへ企業の参入が増え、民泊清掃へ求められるものが変わり始めています。また民泊件数(=ユーザーにとっての選択肢)が多い地域ほど、ユーザー評価が部屋の稼働率に影響します。そこで、エアーズロックが長年培ってきた実績(約5万件)とリピート率が高い清掃ノウハウを生かし、大阪でもゲストもホストも満足する高いクオリティ清掃サービスを適正価格で提供いたします。

1■来阪外来数が全体の1/3を占め、 宿泊率数も増加でホテル不足も(図1)

1■来阪外来数が全体の1/3を占め、宿泊率数も増加でホテル不足も(図1)
政府が掲げた2020年訪日外国人数4000万人目標にもうすぐ達しそうな勢いで増加しています。その1/3が大阪に来阪。また来阪に伴い宿泊率も年々増加し、ホテル不足といわれています。

▽来阪外来数が全体の1/3を占める(図1:全国の訪日外国人数と来阪外来数)

( 出典:大阪府観光統計調査より)

2■民泊利用者は訪日外国人が多く、8割が外国人ユーザー(図2)

もともと民泊は日本人より外国人の方が馴染みがあり、ホテルの代わりとして、また大人数での宿泊施設として利用されます。利用者は主に中国・韓国・台湾などアジア圏の利用者が多いです。

▽訪日外国人の民泊利用者が2.8倍に増(図2:のべ民泊利用者の推移)

(出展:観光庁 住宅宿泊事業の宿泊実績について)

3■全体の92%を占める「民泊特区」1位の大阪市(図3)。 企業も続々と参入(図4)

通常の<住宅宿泊事業(=民泊)>では個人事業者が多いのに比べ、<特区民泊(=国家戦略特別区域外国人滞在施設経営事業)>では法人事業が6割を占める。

▽「特区民泊件数」大阪市ダントツの1位(図3)

(出展:内閣府地方創生推進事務局より)

▽特区民泊と住宅宿泊事業者の事業者割合(図4)

(出展: Airstair より「特区民泊と住宅宿泊事業の事業者割合」)

国籍関係なく、ユーザーが部屋を選ぶ際にチェックする大事な評価の一つが「清潔さ」=清掃レベルと言われています。実際にスーパーホスト(人気な民泊運営者)は清潔で綺麗さへの定評があります。企業が参入し始め、新たな宿泊先として確立しはじめた民泊では、清掃に求めるクオリティやニーズにも変化が出ています。

[現状の清掃]
・民泊清掃は個人事業主やスタートアップ規模が多い。
・サービス価格は安い。・属人的なクオリティで清掃品質にばらつきが多い
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[これから選ばれる事業者]
・広く地域をカバーできること。
・適正価格。・ホテル並みの綺麗さを提供できる安定した品質高いクオリティ

=【エアーズロックでは、日本中の民泊施設に、評価される徹底した清掃サービスを提供。】

5万件の民泊清掃実績を持つエアーズロックは、高い清掃クオリティを評価され「非常に品質が高く、安心して任せられる」とお客様から声をいただいています。ホテル並みの清掃サービスで訪日外国人をおもてなしし、「品質日本一」を目指しクオリティ高い清掃で民泊運営をサポート。

エアーズロック、「品質保つ3つのポイント」〜業界最大手だからこそ、徹底した清掃品質へのこだわり〜

■POINT1:厳しい研修をクリアした自社でお抱えの清掃専門スタッフ

■POINT2:部屋ごとにマニュアル作成することでクオリティ向上

■POINT3:清掃スタッフ掃除後に管理職が必ず巡回して清掃チェック

エアーズロックは顧客目線で徹底した清掃を心がけています。また、おもてなしを演出するようなルームメイキングサービスなどホストの方の手が行き届かない箇所をサポートいたします。

またマンスリーマンションなどシェアリングエコノミー業界の清掃にも対応しています。お気軽に問い合わせください。※使用料金やサービスの詳細はこちらよりご覧ください※HP:https://www.bstylegroup.co.jp/airs-rock/

少子高齢化が進む日本で、国力を上げるためにはインバウンド・外貨が必要です。
政府が掲げた訪日外国人観光客数目標2020年4000万人が現実味を帯びた数値に近づき、2030年には6000万人の目標を新たに掲げました。国が注力している観光産業の中でも民泊清掃事業に弊社は着目。
民泊事業(当社調べ)は、2018年:700億円 2030年:2,000億円まで成長いたします。企業の参入も更に増え業界のサービスクオリティも向上するでしょう。
外国人の訪日背景の傾向をみると「もの」より「コト」への消費意欲が増していることがわかります。
「文化を体験した」「普通の生活をあじわいたい」「大人数で泊まりたい」と考える観光客層にとって民泊サービスは相性が良いです。中でも、 選ばれる部屋になるための秘訣は「部屋の清潔感=安心感」への評価だと思います。エアーズロックのサービスは、顧客に向けては高品質かつ安定した清掃サービスにより、快適な宿泊施設運営を支援。ゲストにはおもてなしの気持ちをカタチにすることにより、感動の宿泊体験を提供いたします。私たちは、日本中で安心して利用できる清掃サービスインフラの構築と「品質日本一」を目指します。

≪エアーズロックとは?≫
民泊清掃のパイオニアとしてサービス スタート。実績は5万件で民泊清掃でNo. 1(当社調べ)。2018年にビースタイルに事業譲渡。それ以後、[清掃を通して日本の観光価値を向上させる。]を理念に掲げ、民泊を中心としたシェアリングエコノミー清掃会社へリニューアル。主には民泊・マンスリーマンション・レンタルスペース物件の清掃サービスの他、リネンや家具のレンタルサービスも実施。全国に安心して使用できる清掃インフラをつくる。

《ビースタイルとは?》企業理念は〜best basic style〜時代に合わせた価値を創造する。
創業以来、主婦の雇用をのべ10万人以上創出してきた『しゅふJOB』や時短×ハイキャリアの働き方を実現する
『スマートキャリア』など人材サービス事業を主軸とし、スーパーフード“モリンガ”のプロデュースや民泊清掃サービスなど、新たに事業領域を広げながら、日本の幸福度向上に全力で取り組んでいるソーシャルカンパニーです。

温泉旅行特集 びゅう