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日本刀をルーツに持つ「刀鍛冶のフライパン」Makuakeにて390万円を集める人気商品に。10月30日まで応援購入を募集中!




日本刀をルーツに持つ「刀鍛冶のフライパン」Makuakeにて390万円を集める人気商品に。10月30日まで応援購入を募集中!

日本刀と同じインゴットから「鍛造製法」で作られる強靭な料理の相棒。パリッとジューシー叶えます。

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日本のものづくりに特化したニューワールド株式会社(東京・港区、代表取締役・井手康博)は、鉄密度10倍。日本刀と同じインゴット鍛造で生まれた強靭な「刀鍛冶のフライパン」のMakuakeプロジェクトを開始。2020年10月30日までMakuakeにて先行発売を実施中です。
プロジェクトURL:https://www.makuake.com/project/craftstore05/





商品概要




商品名:刀鍛冶のフライパン
一般発売予定価格:26,500円
サイズ:24cm(全長45cm)
製法:鍛造
製造:日本製 (新潟県 燕三条エリア)
対応熱源:ガス・IH・シーズヒーター・ラジエントヒーター
商品URL:https://www.makuake.com/project/craftstore05/

日本刀と同じ製法で造られた鉄フライパン




金属加工の一大産地 新潟県燕三条から、インゴットを日本刀と同じ「鍛造」して生まれたフライパン、その名も「刀鍛冶のフライパン」が登場。鍛造により鉄密度が飛躍的に上がることで熱伝導・保熱性を上げ、更に「窒化処理」によるコーティングで錆びにくさを実現。どんなお肉や野菜も美味しくしてしまう強靭なフライパンが誕生しました。



鉄分が摂取できることから、再び脚光を浴びている鉄のフライパンの製法には大きく分けてプレス成型、打ち出し成型、鋳物、鍛造の4種類。「刀鍛冶のフライパン」は「鍛造」に分類されますが、従来の手法に比べて新しい製法と呼びたいくらい別格なのです。




何故かというと、通常の鍛造フライパンは元々厚さ2mm程度の鉄板を切り出してから成形しているのに対し、「刀鍛冶のフライパン」は真っ赤に熱した厚みのあるインゴットをそのまま3トンハンマーで圧延するというダイナミックな成形方法なのです。


錆びにくく焦げ付きにくい窒化コーティング済み




鉄フライパンの欠点を払拭すべく錆びにくく焦げ付きにくい窒化コーティング済み!アウトドアはもちろん、毎日の普段使いにもぴったりな鉄フライパンです。



鉄密度10倍。日本刀と同じインゴット鍛造で生まれた強靭な「刀鍛冶のフライパン」は、2020年10月30日までMakuakeにて先行発売を実施中。リターンのお届けは2021年2月末を予定しております。
プロジェクトURL:https://www.makuake.com/project/craftstore05/

ニューワールドについて
日本のものづくりに特化したオンラインショップ「CRAFT STORE」を運営。現在76ブランド700点ほどの商品を掲載。 2019年からスタートしたオンライン陶器市「CRAFT陶器市」は、全国12の産地54窯元、約1,300点以上のやきものが集まり、これまで40万人もの方々が訪れています。
URL:https://www.craft-store.jp/
また「日本ブランドを世界No.1にする」をビジョンに掲げ、 販売施策としての動画コンテンツの制作やプロモーションを通じ、日本のモノづくりメーカーのマーケティング活動など事業の拡大を図っています。Makuakeにて制作サポートしたプロジェクトの累計調達金額は6億円を突破いたしました。
制作実績:https://neworld-japan.com/monodukuri-partner