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【大手SIerにも負けない経験と実績、提案力が強み】”システム開発”サービスの紹介ページを新規公開しました。




【大手SIerにも負けない経験と実績、提案力が強み】"システム開発"サービスの紹介ページを新規公開しました。

不動産や物件検索、資料請求や会員情報管理などのシステム化など、新規開発からリニューアル、インフラの載せ換えもお任せください。

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"システム開発"サービスを紹介するページを新規公開いたしました。

不動産や物件検索、資料請求や会員情報管理などのシステム化など、新規開発からリニューアル、インフラの載せ換えもお任せください。
https://servithink.co.jp/service/system-dev





ホームページ・Web制作会社 サービシンク(東京都新宿区、代表:名村晋治)では、システム開発・運用も承っております。20人強の制作会社ながら、大手SIerにも負けない経験と実績、提案力を強みとします。

6〜7割のプロジェクトが失敗や頓挫をすると言われるシステム開発。
お客様が疲弊しないために、初期の要件定義や懸念事項を徹底して詰め、予算を成果に変える開発を実現します。

概算お見積もりは《無料》
詳しくはこちらをご覧ください。
https://servithink.co.jp/service/system-dev



開発プロジェクトにおいてお客様が疲弊しないために

Web制作よりも規模が大きくなりがちなシステム開発は、6〜7割のプロジェクトに何かしらの失敗や頓挫が発生していると言われています。

その原因の多くは、初期の要件定義や想定が不十分、そして何か起きても後で巻き返せるだろうという過信です。
しかし、規模が大きくなりがちなシステム開発に慣れていなければ、設計の漏れに気がつかないのです。

また、関係各所が多くなるほど、別部署からデザインやテスト開発の段階で追加要望や仕様変更の依頼が発生します。その調整だけで疲弊してしまうこともあるでしょう。

しかし、システム開発は裏側の情報連携が複雑。
一箇所に変更を加えれば広範囲に影響を及ぼすこともあります。
後になって修正が必要になると、該当箇所全てに変更が必要になるだけではなく、
正しく挙動するかを確認するテストパターンも全てやり直しとなることも珍しくありません。

こちらの忠告を無視して費用が安く開発に不慣れな制作会社に発注し、
デスマーチに追い込まれるお客様もいらっしゃいます。

頓挫したシステム開発をやり直すと何が起きるか。
悲しいことに、また1から要件定義を行うことになり、その分のコストが必要になります。

そうならないために
サービシンクでは長年の大型開発実績の知見をもとに、
初期の要件定義や懸念事項を徹底して詰め、予算を成果に変える開発にこだわります。



概算見積もりは《無料》でご提出できます

不安なことがある場合はぜひ一度ご相談ください。
https://servithink.co.jp/service/system-dev







【株式会社サービシンクのご紹介】
サービシンクは、マーケティングリサーチから企画設計に落とし込む戦略的な制作を得意とし、開発後の効果検証や管理保守まで併走することで成果を追求します。
https://servithink.co.jp/advantage

【会社概要】
会社名:株式会社サービシンク
Webサイト:https://servithink.co.jp/
代表者:名村 晋治
創業:1996年4月1日(個人事業主として創業)
設立/法人化:2010年1月12日
従業員数:30名(2020年9月現在)

【事業内容】
Webサイトの企画・制作業務システムの企画・デザイン
Webシステムの企画・開発・保守・管理・運用
Webインフラの構築・保守・管理・運用
Webビジネスのコンサルティング
自社サイトの運営

ホームページ:https://servithink.co.jp/
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