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【一般社団法人Tokyo Athletic United】 【東京山九フェニックス】女子ラグビーチーム東京山九フェニックスが「PLAY渋谷区」に認定




【東京山九フェニックス】女子ラグビーチーム東京山九フェニックスが「PLAY渋谷区」に認定



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女子ラグビーチーム・東京山九フェニックスは渋谷区のスポーツ振興に貢献するチームとして、「PLAY渋谷区」に正式に認定された

この度、東京山九フェニックスは、渋谷区との連携を強化し、渋谷区にあるスポーツチームとして、渋谷区のPR,および渋谷区のスポーツ振興、さらにスポーツを取り巻く課題解決に向けて、渋谷区と連携を取った活動を行っていく。

・「PLAY渋谷区」とは
「PLAY渋谷区」とは、渋谷区を拠点に活動するスポーツチームおよび区のスポーツ振興の方針に賛同する企業、団体等並びにスポーツ分野で著しい功績を残したくにゆかりのある者を「PLAY渋谷区」として認定しています。「PLAY渋谷区」認定者と本区が相互協力していくことで、区のPRとスポーツ振興を図ることを目的としています。(渋谷区HPより)



「PLAY渋谷区」認定のお知らせ | 渋谷区公式サイト (city.shibuya.tokyo.jp)

東京山九フェニックスのほかに、「SHIBUYA CITY FC(フットボール)」と「TOKYO DIME(3人制バスケットボール)」が認定された。

・東京山九フェニックスとは


東京山九フェニックスは2013年に設立された女子ラグビーチーム。
当時は練習場所もなく、渋谷区にある小学校の校庭を借りて練習を実施していた。
現在は神奈川にあるグラウンドを使用しているが、設立当初よりチームの拠点は常に渋谷区としている。
チームメンバーは仕事や大学での勉強をしながら、ラグビーと向き合っている。
常に最先端の情報や文化を発信し続ける、ダイバーシティーの街「渋谷」。チームスピリットとして、「ダイバーシティーの街、渋谷発のデュアルラグビーチーム」として、新しい女子スポーツ文化を創造し、渋谷から世界へ女子ラグビー文化を発信していく。
チームの母体は2002年に作られていて、来年で20周年を迎える。
15人制においても、7人制においても、日本代表選手を常に輩出している。
監督は元の日本代表選手の四宮洋平。
2019年度より、山九株式会社がネーミングライツスポンサーとなり、「東京フェニックス」から「東京山九フェニックス」に名前を変更している。




東京山九フェニックス公式アカウント
・公式HP https://rc-phoenix.com
・公式Twitter https://twitter.com/tokyo_phoenix
・公式Facebook https://www.facebook.com/tokyophoenixrc
・公式Instagram https://www.instagram.com/tokyo_phoenixrc
・公式YouTube https://www.youtube.com/channel/UCbJjzoYJREt4DW54n6qopDw





女子ラグビーチーム・東京山九フェニックスは、女子ラグビーを通じて、ラグビーの魅力発信、地域・経済の活性化、また様々なスポーツや文化へ寄与して参ります。

東京山九フェニックス
https://rc-phoenix.com