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【Relic】 Relicとケイスリー、官民連携オープンイノベーション・プラットフォームの第1号事例として、東京都渋谷区への提供を開始

 Relicとケイスリーは、2020年5月より(※1)、新型コロナウイルス感染症対策下での社会的課題の解決に向けた官民連携施策の推進を支援しています。本プロジェクトは、この官民連携施策の第1号プロジェクトとなります。本プロジェクトは、緊急事態宣言解除後に迎えたニューノーマルでの社会的な課題を解決する、新しいテクノロジー、ソリューション等を、スタートアップを中心とした事業者及び大学等研究機関から募集を行い、渋谷区での事業の実証実験を行いながらイノベーションを生み出して行く仕組みです。採択された事業者及び大学等研究機関に対し、事業の実証実験成功に向けて、渋谷区による全面協力に加え、ベンチャーキャピタル等によるメンタリングや、協賛団体との連携を図り、最大限の事業支援を行ってまいります。なお、本プロジェクトでは事業案の募集・管理/ブラッシュアップ・審査やコミュニティ形成等でRelicが提供するイノ

【株式会社ケップル】 アフリカでローン事業を展開する株式会社Crediation 有名エンジェル投資家等からの資金調達を実施。

2018年10月設立。Kepple Africa Venturesは、ケニアとナイジェリアに根を張り、「アフリカに新しい産業を創る」ことをミッションに、スタートアップ投資をするベンチャーキャピタルです。イノベーションによって新しい産業が続々と生まれているアフリカにおいて、現地スタートアップの成長をサポートし、日本企業と協業する仕組みを作り出しています。それらの活動を通じて、新しい産業を創るためのプラットフォームの機能を拡大し、グローバルに展開していくことを目指します。

【Moon Creative Lab Inc.】 ムーン クリエイティブ ラボのチーフ・クリエイティブ・オフィサーにマイク・ペン氏就任

ペン氏はIDEO在籍中、D4V(Design for Ventures)を共同設立。D4Vはアーリーステージのベンチャーに投資する、日本においては類を見ないベンチャーキャピタルで、世界にポジティブな影響をもたらす、人間中心の商品やサービスの共同開発に関わってきました。同氏はカリフォルニア大学バークレー校で神経科学を学び、東京大学、慶応義塾大学、コペンハーゲンインタラクションデザイン研究所 (CIID)、ニューヨーク大学などで教鞭をとり、現在は、デザインを通じ、より公正でインクルーシブな世界の実現に取り組む非営利団体IDEO.orgの役員も務めています。

【投資先企業紹介】ウィズコロナ、ポストコロナ時代の「新しい生活様式」を支える、全国のベンチャー・スタートアップの取り組み

 フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(本社:京都市中京区、代表取締役社長:松本 直人、以下「FVC」)は、地域金融機関と取り組む「地方創生ファンド」、事業会社のオープンイノベーションを推進する「CVCファンド」などを中心に、現在41ファンドを運営しており、首都圏のみならず、全国各地のベンチャー・スタートアップ企業、250社超に投資実績がございます。

地域医療における専門医不足問題の解決を目指すMediiがANRI、個人投資家からの資金調達を実施

 地域医療における専門医不足問題の解決を目指す株式会社Medii (本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田 裕揮 、以下「Medii」)は、2020年5月に独立系ベンチャーキャピタルのANRI(代表:佐俣 アンリ)、株式会社ReBoost(代表取締役:河合 聡一郎)、その他の個人投資家を引受先とした第三者割当増資を実施したことをお知らせ致します。

DRONE FUNDが、ドローンに特化したパラシュートを開発するカナダのAVSSへ出資を実行

ドローンファンドは、ドローン関連のスタートアップに特化したベンチャーキャピタルとして 2017 年 6 月に千葉功太郎により設立されました。現在、2号ファンドにおいては、「ドローン前提社会」と「エアモビリティ社会」の実現をテーマに、国内外での投資を行なっております。

【ショーケースギグ】 JR西日本グループの商業施設・飲食店に「O:der」導入開始

この度開始するモバイルオーダー・テイクアウトサービスは、ショーケース・ギグが昨年9月にJR西日本のコーポレートベンチャーキャピタルであるJR西日本イノベーションズとの資本提携およびJR西日本との業務提携を受けてスタートした、商業施設および飲食店舗におけるデジタル活用の推進を図る取り組みの一環です。

「Onboarding」を運営する株式会社STANDSがスタートアップスタジオ「xBridge-Tokyo」から採択。2020年7月より本社オフィス移転

xBridge-Tokyo(クロスブリッジトウキョウ)は東京建物株式会社 (代表取締役社長執行役員:野村均) と2018年創業のベンチャーキャピタルであるXTech株式会社 (代表取締役:西條晋一) が共同運営する急成長を目指すスタートアップ向けスタートアップスタジオです。2018年の開設以来20社以上の創業期のスタートアップ企業が在籍。八重洲周辺の再開発に伴い、日本橋駅から徒歩1分・東京駅から徒歩3分のTGビルディングに移転し6月より再始動致しました。

立命館大学発ベンチャー、大型二足歩行ロボットを開発する株式会社人機一体に出資

フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するイノベーションC投資事業有限責任組合(以下、「イノベCファンド」)、及びびわこ・みらい活性化投資事業有限責任組合(以下、「FUNAZUSHIファンド」)より、大型二足歩行ロボットを開発する株式会社人機一体(以下、「人機一体」)(本社:滋賀県草津市、代表取締役:金岡克弥)に出資しましたことをお知らせいたします。

【フォースタートアップス株式会社】 フォースタートアップス、「エンジニアプロデュースチーム」を強化し、エンジニア採用コンサルティングサービスに注力

当社は、これまで国内ユニコーン企業(*)を含む有力スタートアップ企業に対して、起業家やベンチャーキャピタルの皆様と連携しながら、成長支援を行ってまいりました。人的支援に関しては、CxOおよび経営幹部層150名以上の参画支援をさせていただいております。また、当社の「エンジニアプロデュースチーム」は、テクノロジーをもとに急成長するスタートアップ企業のサービス/プロダクト開発において重要な役割を担うCTO(*)やVPoE(*)などキーパーソンの参画支援を中心に、開発組織の拡大に貢献をしてまいりました。

【株式会社センシンロボティクス】 センシンロボティクス、総額約22億円の資金調達を完了

設備点検・災害対策・警備監視の領域を中心に社会インフラDXのリーディングカンパニーを目指す株式会社センシンロボティクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:北村卓也、以下センシンロボティクス)は、ENEOSイノベーションパートナーズ合同会社(旧:JXTGイノベーションパートナーズ合同会社)、コムチュア株式会社、大豊産業株式会社、株式会社カシワバラ・コーポレーション、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社、と、既存株主(株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ、Eight Roads Ventures Japan、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社、DRONE FUND)を引受先とした第三者割当増資と三菱UFJ銀行、みずほ銀行、りそな銀行、日本政策金融公庫、三井住友信託銀行からのデットファイナンスを合わせ、合計約22億円の資金調達が完了したことをお知らせいたします。

企業・自治体向け業務用ロボティクスソリューションを提供する株式会社センシンロボティクスに出資

フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するロボットものづくりスタートアップ支援投資事業有限責任組合(以下、「ロボットものづくりファンド」)より、企業・自治体向け業務用ロボティクスソリューションを提供する株式会社センシンロボティクス(以下、「センシンロボティクス」)(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:北村 卓也)に出資しましたことをお知らせいたします。

【ブラッククローキャピタル合同会社】 JR東日本スタートアップ、東京建物が運営するシェアオフィスのメンタリングパートナーに就任

スタートアップスタジオ機能については、これまでの共同事業者であるXTech株式会社が担ってきましたが、xBrigde-Tokyoの開設以来、同施設で成長した同グループ各社も多様なサービスを新たに提供するほか、ブラッククローキャピタルを含む3社のベンチャーキャピタルもメンターとして加わります。

【株式会社Zokei】 objcts.ioからスリムデザインの革財布「Zip Wallet」の新色が4色登場!NEWoMan横浜にて先行予約販売。

新卒でベンチャーキャピタルのJAFCOに入社し、その後土屋鞄製造所にてブランドマーケティングやSNS立ち上げ、ECサイトの開発を担当。D2Cスタートアップのリサーチのため2013年から1年間渡米しニューヨークへ。2015年に株式会社Zokei(ゾウケイ)を設立し、デジタルドリブンなブランド戦略のコンサルティングを行う傍ら、objcts.io(オブジェクツアイオー)を2018年11月にローンチ。