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【株式会社CureApp】 禁煙治療領域で世界初、「治療アプリ(R)?」の公的医療保険適用を中医協が了承

現在、研究開発中の治療アプリは慶應義塾大学医学部内科学(呼吸器)教室と共同開発のニコチン依存症治療アプリ、東京大学医学部附属病院と共同開発・臨床試験中の非アルコール性脂肪肝炎(NASH)治療アプリ、自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と共同開発・治験中の高血圧治療アプリ、独立行政法人国立病院機構久里浜医療センターと共同研究中の減酒支援アプリがあります。

【一般社団法人 日本温活協会】 2021年度「温活業界」カオスマップ公開

杏林大学医学部医学科卒業。慶應義塾大学医学部助手・医学部附属厚生女子学院(現:慶應義塾大学看護医療学部)講師、国立病院臨床研究部病理室長などを経て、米国抗老化医学研究所・クリニックにて研修。現在は日本人初の抗加齢スペシャリストとして米国アテナクリニックインターナショナル抗老化部門部長を務める他、日本の複数の抗老化医療研究所、クリニックの顧問医などを務める。

この“新説”が4000万人を救う!『治せる高血圧を見逃すな!』発売!!

1988年慶應義塾大学医学部卒業。米国Tulane大学医学部生理学教室講師、慶應義塾大学医学部抗加齢内分泌学講座准教授等を経て、2011年より東京女子医科大学内科学(第二)講座主任教授(現・内分泌内科学講座教授・講座主任 [名称変更])。日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本内分泌学会内分泌代謝科(内科)専門医・指導医、日本高血圧学会認定高血圧専門医・指導医、日本動脈硬化学会専門医・指導医、日本抗加齢医学会専門医、日本腎臓学会専門医・指導医など。専門領域は内分泌疾患全般と高血圧診療、特に難治性高血圧、周産期の血圧管理。フジテレビ「名医のベストアンサー」、テレビ朝日「林修の今でしょ! 講座」、同「たけしの健康エンターテインメント! みんなの家庭の医学」ほかテレビ出演は多数。

【近視予防フォーラム事務局】 「新型コロナウイルスによって変化した子どもの生活実態」に関する調査

 広く社会に向けた近視の正しい理解と、進行予防に関する知識の普及、啓発を行う「近視予防フォーラム」(発起人代表:坪田一男)は、小中学生の子どもを持つ20代〜50代の保護者1,000人(父親・母親各500人ずつ)を対象に、「新型コロナウイルスによって変化した子どもの生活実態」に関する調査を行いました。調査結果について、発起人代表で慶應義塾大学医学部眼科学教室 教授の坪田一男と、同じく発起人で公益社団法人こども環境学会 代表理事の仙田満が解説します。

【国立研究開発法人科学技術振興機構 日本科学未来館】 SF映画から情報や生命の未来を考える映像祭「Cinema未来館」

神奈川県立保健福祉大学教授、慶應義塾大学医学部生理学教室訪問教授。専門は幹細胞生物学、科学技術社会論。2009年東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。博士(医学)。東京女子医科大学先端生命医科学研究所特任講師、慶應義塾大学医学部総合医科学研究センター特任准教授、京都大学iPS細胞研究所特定准教授等を経て、2018年より現職。2019年より一般社団法人日本再生医療学会理事。

OUI Inc.のSmart Eye Camera がCEマーキング

慶應義塾大学医学部発のベンチャー企業 OUI Inc.(ウイインク:株式会社OUI)は、自社で開発した iPhone に取り付けて眼科診察を可能にするアタッチメント型医療機器 Smart Eye Camera (以下SEC)が欧州連合地域(EU)で医療機器登録を行い、CEマーキングが可能となったことをご報告します。

【株式会社OUI】 Smart Eye Camera が既存の眼科医療機器と同性能と証明

慶應義塾大学医学部発のベンチャー企業 OUI Inc.(ウイインク:株式会社OUI)は、自社で開発した iPhone に取り付けて眼科診察を可能にするアタッチメント型医療機器 Smart Eye Camera (以下SEC)を使用した白内障の診断に関する臨床論文が、査読付き英文雑誌であるDiagnosticsにて公開されたことをお知らせします。これにより、実際のヒトの眼の診断結果にて、既存の細隙灯顕微鏡と同等の信頼性がある診断結果が得られることが証明されました。

「データで未来を変える」、病院経営の連載企画スタート

 病院経営のコンサルティングなどを行う株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン(GHC ※1=本社・東京都新宿区、代表取締役社長・渡辺幸子)は12月29日、新型コロナウイルス感染症の拡大で指摘される「医療崩壊」の真実について、識者が語る連載企画を開始しました。初回はLINEやGoogleと連携した独自のコロナ対策を模索してきた慶應義塾大学医学部・宮田裕章教授です。

【メディカルデータカード株式会社】 病理検査結果を患者さんのスマホにオンラインで送信するサービスを開始

メディカルデータカード株式会社は、文部科学省・科学技術振興機構(JST)の研究プログラム、革新的イノベーション創出プログラムCOI-STREAM(注1)の「健康長寿の世界標準を創出するシステム医学・医療拠点」 (中核機関:慶應義塾大学)としての活動から2014年10月に創業したCOI発・慶應義塾大学医学部発ベンチャー企業です。digital PHR(注2)を実現する医療情報プラットフォームMeDaCaを提供しております。2017年7月、2018年5月の2度、 JSTの出資型新事業創出支援プログラム(SUCCESS)より出資を受け、さらに2019年10月には中部電力株式会社から出資を受け、2020年10月からは中部電力グループ会社として事業展開しております。

【東大IPC】 東大IPC、Heartseed株式会社への出資を決定

Heartseedは、慶應義塾大学医学部循環器内科福田研究室のシード技術を用いて2015年に設立されたバイオベンチャーで、そのScientific Advisory Boardを務める東京大学医学部心臓外科小野稔教授の協力の下、研究開発が推進されています。再生医療研究の拠点である慶應大学と重症心不全治療をリードする東京大学との力強い協働、更にはその他大学・研究機関との密接な協力により、革新的な医療を世界に届けることが期待されます。

対人関係で悩まないコツは相手の行動の裏にある「ホンネ」を知ること!?――精神科医・水島広子の最新刊が発売

1968年生まれ。精神科医。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表。2000年6月〜2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた。 代表的な著書に、ベストセラー『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)、『自己肯定感、持っていますか?』『怒りがスーッと消える本』(大和出版)など多数。

【株式会社食のおくすり】 日本の忙しい子育て世代の方々へ、罪悪感なく“食事の準備”を助ける。ヘルスケア企業が考案した幼児用冷凍パウチミール 「Tot Plate」(トットプレート)10月13日より販売受付開始!

慶應義塾大学看護医療学部卒業後、同大学大学院医学研究科にて博士号(医学)取得。2017年〜2019年まで慶應義塾大学医学部特任助教を務めた。大学時代に看護実習を通じて予防医学の重要性を感じ、予防医学に関する研究を開始。また、ABC Cooking Studioのヘルスケア部門の立ち上げを行い、健康のための食生活や女性のライフスタイルから考える健康等について発信を行ってきた。

【気づいて!涙液トラブル啓発委員会】 眼科医がアイケアの必要性を改めて啓発 「 気づいて!涙液トラブル啓発委員会 」Supported by 参天製薬株式会社 を設立

2001年山梨医科大学医学部卒業。慶應義塾大学眼科学教室、立川共済病院、国立埼玉病院、慶應義塾大学医学部助手、両国眼科クリニックを経て、2012年慶應義塾大学医学部医学科にて博士号取得(医学博士)、米国マサチューセッツ眼科耳鼻科病院研究員を務める。2015年米国ハーバード大学公衆衛生学修士取得。慶應義塾大学眼科学教室特任講師を経て、2020年ケイシン五反田アイクリニック院長。

【慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)】 KIIが心筋再生医療の早期事業化に取り組むHeartseedに出資

慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)は、慶應義塾大学医学部発ベンチャー企業であるHeartseedに対して出資をいたしました。Heartseedは今回の増資により総額約82億円の資金調達を実施し、心筋再生医療の早期事業化を加速させて参ります。

【株式会社坪田ラボ】 近視抑制に働く分子メカニズムを世界初で解明

この度、当社CEO坪田一男、慶應義塾大学医学部眼科学教室 栗原俊英専任講師、大学病院研修医の姜效炎(ジャン・ショウエン)(研究当時:大学院博士課程)らの研究グループは、ジョージア工科大学 Machelle T. Pardue 教授、シンシナティ小児病院 Richard A. Lang 教授らとの国際共同研究で、網膜神経節細胞に発現する非視覚型光受容体OPN5(ニューロプシン)がバイオレット光領域の光を受容することにより近視進行を抑制することを解明し、6月1日(米国東部時間)に学際的総合ジャーナル『Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America(PNAS)』に掲載(オンライン版ではすでに公開)されますので、ご報告申し上げます。

【株式会社CLAPS】 《マスク美人からマスクなし美人へ!アンチエイジング成分「NMN」を配合したサプリメント「《DBH NMN 3750》」、12月21日(月)20時〜クラウドファンディング開始

NMNは高い確率での若返り効果が期待されていると言われており、それは諸々の臨床研究で解明されはじめています。マウス実験では、既に実証済みです。人間への投与も安全であると、慶應義塾大学医学部の研究グループが明らかにしました。(2020年1月21日)

「よく聞こえない」は認知症・耳鳴りなど健康リスクの始まり…!週刊朝日ムック『「よく聞こえない」ときの耳の本[2021年版]』2月24日発売

3月3日の「耳の日」を前に、朝日新聞出版は、週刊朝日ムック『「よく聞こえない」ときの耳の本[2021年版]』を2月24日に刊行します。慶應義塾大学医学部耳鼻咽喉科教授・小川郁医師が全面監修の最新版となります。いつまでも聞こえる耳を保つ方法を解説しています。

【株式会社CureApp】 禁煙への挑戦と成功を後押しする情報提供サイトをオープン

現在、研究開発中の治療アプリは慶應義塾大学医学部内科学(呼吸器)教室と共同開発のニコチン依存症治療アプリ、東京大学医学部附属病院と共同開発・臨床試験中の非アルコール性脂肪肝炎(NASH)治療アプリ、自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と共同開発・治験中の高血圧治療アプリ、独立行政法人国立病院機構久里浜医療センターと共同研究中の減酒支援アプリ、第一三共株式会社と共同開発中のがん患者支援治療アプリがあります。

第二の人生が始まる前に読みたい『精神科医が教える還暦からの上機嫌な人生』9/12発売

1952年山梨県生まれ。保坂サイコオンコロジー・クリニック院長、聖路加国際病院診療教育アドバイザー。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米国カリフォルニア大学へ留学。東海大学医学部教授(精神医学)、聖路加国際病院リエゾンセンター長・精神腫瘍科部長、聖路加国際大学臨床教授を経て、2017年より現職。著書に『精神科医が教える50歳からの人生を楽しむ老後術』『精神科医が教える50歳からのお金がなくても平気な老後術』(大和書房)、『精神科医が教えるちょこっとずぼら老後のすすめ』(海竜社)などがある。

【腸内フローラ移植臨床研究会】 便が薬になるかもしれない未来へ向けた研究発表!(会場・オンライン同時開催)

一般財団法人腸内フローラ移植臨床研究会(代表理事:田中 善(医療法人仁善会 田中クリニック 理事長))は、「第4回学術大会」を2020年9月21日(月・祝)に開催します。奏効率の高い腸内フローラ移植を支えるウルトラファインバブル技術の詳細を初公開します。第一部は、基礎研究の発表や提携医療機関の先生による腸内フローラ移植における症例紹介など、日頃の研究の成果をご報告いたします。第二部は、慶應義塾大学医学部 内科学(消化器)教授 金井隆典 先生をお招きして、基調講演を開催します。ご来場・オンラインでのご参加をお待ちしております。お申込方法などの詳細につきましては特設サイトをご覧ください。

移植時の水素ガス含有保存液は循環停止したドナー腎臓の慢性拒絶を防止する

北里大学獣医学部の岩井聡美准教授らは、慶應義塾大学医学部の佐野元昭准教授、小林英司特任教授との共同研究により、ミニブタを用いて、心停止して血流が止まったマージナルな状態から摘出したドナー腎臓に水素ガスを圧入した臓器保存液(注1)を用いることで、強い傷害を受けた臓器を移植可能な臓器へと蘇生させ急性期を乗り越えたうえに、慢性期の同種移植片拒絶反応の発生を防止することを明らかにしました。

CureAppの法人向けサービス「ascure卒煙プログラム」デジタルヘルス分野の国際学術誌JMIR mHealth and uHealthに掲載

現在、研究開発中の治療アプリは慶應義塾大学医学部内科学(呼吸器)教室と共同開発のニコチン依存症治療アプリ、東京大学医学部附属病院と共同開発・臨床試験中の非アルコール性脂肪肝炎(NASH)治療アプリ、自治医科大学内科学講座循環器内科学部門と共同開発・治療中の高血圧治療アプリがあります。

子育て中のご家庭に必携の一冊。『子育て中の管理栄養士がやっている ゴールデンエイジ9歳から12歳のための食事術 最強の成長期を支える正しい食べ方』7月1日に配本開始!

●及川 孝光:内科医師。慶應義塾大学医学部卒業後、慶應義塾大学病院や東京都済生会中央病院の内科勤務を経て、現在、一般社団法人「千代田区医師会」理事、医療法人社団「こころとからだの元気プラザ」理事。

【株式会社坪田ラボ】 バイオレット光近視抑制効果を確認

当社では、慶應義塾大学医学部眼科学教室との共同研究を基にしたバイオレット光技術ならびに特許を用いた近視進行抑制のための医療機器の安全性及び有効性評価を目的に、2019年4月より小学生を対象とした探索的治験(治験課題名「近視を有する学童を対象にTLG-001(※1)の安全性及び有効性を評価する無作為化二重盲検シュードプラセボ対照並行群間比較探索的臨床試験」)を開始いたしました。

慶應大学病院 うつ病に対する最新治療「rTMS治療」を実施中

慶應義塾大学医学部では薬物治療を十分に行っても改善しない「治療抵抗性うつ病」に対する反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS治療)による臨床研究を開始しました。rTMS治療とは、うつ病に対する最新の治療法で副作用が少なく、治療抵抗性うつ病に対しても一定の治療効果が認められている非侵襲的な治療法です。

ASG-KeioとUJAが国内外の異分野・異世代が交流するハッカソンイベントを現実と仮想現実空間をつなぐ形式(XR空間)で世界初開催しました。

大会長である早野元詞(ASG-Keio代表理事・慶應義塾大学医学部)は、「ゲーム性も活用した会場で“リアルな楽しさ”を実感できる場を目指したい」と語っていました。具体的には、今回のハッカソンは、ゲーム形式「サイエンティスト脱出ゲームSXR」になっており、参加者、観覧者ともに楽しめるイベントになりました。このように、ゲーム性を持って、楽しみながら自由な発想と、多様な人で作っていくことで社会課題を解決するような研究チームとプロジェクトを作っていくイベントのトライアルは大成功し、5月の本開催にむけて準備を進めていきます。詳細は下記のURLをご覧ください。

子どもを愛するがゆえに、期待して干渉する。親からの「やさしい暴力」とは? 『「愛」という名のやさしい暴力』発売中

1941年東京都生まれ。1967年慶應義塾大学医学部卒。同大助手、WHOサイエンティフィック・アドバイザー(1995年まで)、フランス政府給費留学生、国立療養所久里浜病院精神科医長、東京都精神医学総合研究所副参事研究員(社会病理研究部門主任)などを経て、医療法人社団學風会さいとうクリニック理事長、家族機能研究所代表。

調剤薬局の薬剤師さんへ向けたレクチャー動画「コロナ禍における糖尿病治療〜受診と通院、薬局やアプリの活用〜」の配信を開始

1994年、慶應義塾大学医学部卒業。医学的根拠に基づいた糖質制限にも長年取り組み、食品メーカー等と低糖質食品の共同開発も積極的に行う。糖質制限の第一人者として各種メディアでも多数取り上げられ、著書も多数。

世界初!研究者と家族が参加した国際サイエンスフォーラム「Japan XR Science Forum 2020 in US Midwest」

協力:MPUF (Microsoft Project Users Forum) 、株式会社メディプロデュース、一般社団法人ASG-Keio、免疫アレルギー疾患研究10か年戦略次世代タスクフォースENGAGE、東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター、慶應義塾大学殿町タウンキャンパス、慶應義塾大学医学部体育会ヨット部、国立科学博物館

OUI Inc.がブラジルの現地NGOと共同でインディオ(先住民)向けの眼科支援プロジェクトを発足

慶應義塾大学医学部発のベンチャー企業 OUI Inc.(ウイインク:株式会社OUI)は、ブラジル日系人が運営する医療NGOのAMDAF(Associação Medicos da Floresta)と共同し、ブラジルのインディオ(先住民)向けの眼科支援プロジェクトを発足することをお知らせします。

【近視予防フォーラム事務局】 「近視の進行予防」支援と啓発に取り組む 『近視予防フォーラム』発足のお知らせ

日本でも、2019年に東京都内の小学生と中学生それぞれ約700人を対象とした近視疫学研究が慶應義塾大学医学部眼科学教室の近視研究チームにより行われ、小学生では76.5%、中学生では94.9%が近視との研究結果が報告されました。さらに中学生では、9割のうちすでに約1割が強度近視に進行していることも報告されています[2]。

【株式会社坪田ラボ】 近視の進行を抑える医療機器の開発に大きな一歩 探索的臨床試験で安全性を確認

株式会社 坪田ラボでは、慶應義塾大学医学部眼科学教室との共同研究を基にしたバイオレットライト技術ならびに特許を用いた近視進行抑制のための医療機器開発において、その第1段階である探索的臨床試験の主要評価項目(*1)の確認をし、安全性の評価を達成しましたことを報告いたします。