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【ハンモック】 大分県が県庁業務DX化に「ホットプロファイル」を採用

法人向けソフトウェアパッケージ、クラウドサービスを提供する株式会社ハンモック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:若山 大典、以下 ハンモック)は、大分県(本庁:大分県大分市、県知事:広瀬 勝貞、以下大分県)が名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を採用したことを発表いたします。

【SPACE COTAN株式会社】 “北海道スペースポート”を推進する北海道大樹町、SPACE COTAN株式会社が株式会社レバンガ北海道と「パートナーシップ協定」を締結

アジア初の民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」を推進する北海道大樹町(本庁:北海道広尾郡大樹町、町長 酒森正人)とSAPCE COTAN株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町、代表取締役社長 小田切義憲)は、株式会社レバンガ北海道(北海道札幌市、代表取締役社長 折茂武彦)との3者間において、8月20日にスポーツ×宇宙のまちづくりパートナーシップ協定 (以下、「本協定」という。)を締結したことを発表いたします。

【長崎県】 令和元年度「長崎県特産品新作展」受賞商品の展示販売を、長崎県アンテナショップ「日本橋 長崎館」で10月7 日(水)より開催

 長崎県(本庁:長崎県長崎市、知事:中村法道)では、首都圏在住の方に対して本県の魅力を発信することによる県への誘客促進、県産品のブランド力向上及び販路拡大を目的として、令和元年度「長崎県特産品新作展」受賞商品の展示及び販売を、2020年10月7日(水)から11月6日(金)まで、長崎県アンテナショップ「日本橋 長崎館」にて実施いたします。

東海道川崎宿・縁をつなぐ道の宿、ホテル『縁道 (En Michi) 川崎』2020年8月13日オープン!

ホテル縁道の立地は江戸時代、旧街道から川崎宿の総鎮守稲毛神社に向かう参道だった場所であり、旅人と参詣の町人が行き交い、様々な「縁」を育む場所であったと考えられます。現在でも川崎市役所本庁舎(現在建替中)の隣地であり稲毛神社や市役所に向かう地域の人々が多く行き交う場所です。ホテル縁道を開業する事により、旅人と地域の日常が交差し、様々な『縁』が生まれる宿を目指し、地域の観光を盛り上げることを目標としています。

【SPACE COTAN株式会社】 起業家 家入一真氏より、民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」に企業版ふるさと納税の寄附をいただきました。

北海道大樹町(本庁:北海道広尾郡大樹町、町長 酒森正人)とSPACE COTAN株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町 代表取締役社長 小田切義憲、以下SPACE COTAN )は、民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート(以下、HOSPO)」の整備資金として、起業家 家入一真氏(株式会社partyfactory)より企業版ふるさと納税として支援をいただいたことを発表いたします。

木下グループ、仙台市に「木下グループ 新型コロナPCR検査センター 仙台店」を7月15日(木)に開業

株式会社木下グループ(代表取締役社長:木下直哉、本社:東京都新宿区西新宿6丁目5番1号)は、仙台市役所内に、常設の「新型コロナPCR検査センター 仙台店」(住所:宮城県仙台市青葉区国分町3-7-1 仙台市役所本庁舎 1階 旧ギャラリーホール)を、7月15日(木)に開業します。同店舗では、唾液採取によるPCR検査を行い(所要時間3分)、検査報告書を検査日の翌日24時まで(最長翌々日24時まで)にご本人にメール通知します。

【横浜市】 夜の横浜に美しい光が交差する「ヨルノヨ‐YOKOHAMA CROSS NIGHT ILLUMINATION‐」開催!

12.神奈川県警察本部庁舎 13.神奈川県庁本庁舎 14.ナビオス横浜 15.ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 16.よこはまコスモワールド・大観覧車コスモクロック21 17.横浜ハンマーヘッド 18.横浜美術館 19.横浜マリンタワー 20.横浜ワールドポーターズ

ゼロカーボンシティ銚子を表明

銚子市(本庁:千葉県銚子市 市長:越川信一)は2021年2月16日、2050年までに二酸化炭素(CO2)排出実質ゼロを目指す、「ゼロカーボンシティ銚子」を表明し、銚子電力株式会社(本社:千葉県銚子市 代表取締役社長:伊東孝之、以下銚子電力)と株式会社Looop(本社:東京都台東区、代表取締役社長:中村創一郎、以下Looop)と連携し、官民協働による再生可能エネルギーの導入促進をはじめとした持続可能なまちづくりを進めることを2021年2月16日付で合意したのでお知らせいたします。

【株式会社テリロジーサービスウェア】 深谷市役所が多言語映像通訳サービス「みえる通訳」を導入

株式会社テリロジーサービスウェア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木 達)は、深谷市(埼玉県深谷市、市長:小島 進)に多言語映像通訳サービス「みえる通訳」を、2020年7月27日より、市役所新庁舎(本庁舎)の総合窓口をはじめとする5か所の窓口に導入しましたことをお知らせいたします。

【SPACE COTAN株式会社】 “北海道スペースポート”を推進する北海道大樹町、SPACE COTAN株式会社が株式会社コンサドーレと「パートナーシップ協定」を締結

アジア初の民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」を推進する北海道大樹町(本庁:北海道広尾郡大樹町、町長 酒森正人)とSAPCE COTAN株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町、代表取締役社長 小田切義憲)は、株式会社コンサドーレ(北海道札幌市、代表取締役社長CEO 野々村芳和)との3者間において、8月13日にスポーツ×宇宙のまちづくりパートナーシップ協定 (以下、「本協定」という。)を締結したことを発表いたします。

SDGs未来都市の春日部市とプラスチックごみ削減に向け協定を締結

ペットボトル等の使い捨てプラスチック製品の使用を抑制し、マイボトルの活用を推進するため、市役所本庁舎のほか、市内公共施設や小学校などに誰でも無料で給水できるマイボトル用給水機(給水スタンド)を最大で50台設置します。実証実験として市営施設からこの取組みを始め、市内全域でのプラスチック削減を促進します。

【エイネット株式会社】 自治体向け非対面DXソリューション「CROSS」発売

エイネット株式会社(東京都千代田区神田佐久間町3-23 スタウトビル3F 代表取締役 西畑博功)は、支所など現地で行われていた窓口対応を、本庁やコールセンターなどに集約して遠隔で対応する自治体向けシステム「CROSS(クロス)」を2021年9月15日より販売を開始いたします。

多くの人たちにパワーを伝えたい!日本全国にノーマライゼーションのたすきをつなげたい

現代美術家の鎌谷徹太郎さんによるワークショップでは、絵を書くことだけではない表現の喜びを感じてもらいました。前回みんなで描いた作品は、現在大分市役所本庁1階に飾られ、ノーマライゼーションの輪をつないでいます。今年はどんな作品ができるか今からワクワクします。https://s-heart.org/2021/02/05/10624.htm

【姫路市】 江戸時代の姫路藩大名行列を再現「大名行列体感プロモーション」に出身芸人ミルクボーイを起用! 似合いすぎる衣装&ちょんまげ姿に“角刈りを返せよ〜!!”

姫路市所蔵の大名行列絵図を参考に復元した衣装と調度品などの解説をはじめ、大名行列の魅力を紹介したパンフレットです。こちらのパンフレットは、令和3年3月2日(火)より姫路市観光案内所(姫路観光なびポート JR姫路駅中央コンコース北)や・観光推進課(姫路市役所 本庁舎8階)にて配布しています。数に限りがございますので、お渡しはお一人様1冊までとさせていただきます。

【株式会社アドバンスト・メディア】 AI音声認識 議事録作成支援システムが全国47都道府県の自治体導入を達成しました。

音声ファイルをクラウドにアップロードして音声認識処理を行います。本庁舎、支所、分庁舎等でもインターネット環境さえあれば場所を問わずにいつでも気軽に利用ができるので、全庁利用に最適です。堅牢な管理体制を敷いているMicrosoft社の「Azure」サーバーにて認識処理をしており、セキュリティ面も安心してお使いいただけます。バッチ認識に対応しています。

【株式会社JTOWER】 JTOWER、東京都交通局と都営地下鉄大江戸線都庁前駅構内の5G整備、検証等に関する協定を締結

東京都では、2019年8月に発表した「TOKYO Data Highway基本戦略」に基づき、超高速モバイルインターネット網の構築を推進しています。JTOWERではこの取り組みの一環として、2020年、都庁前に5Gアンテナ基地局やWi-Fi等の機能を搭載したスマートポール2本の建柱を先行して実施したほか、東京都庁第一本庁舎内にて、 5G対応共用装置を活用した国内初の5G屋内インフラシェアリング・ソリューションの提供を開始しています。これらの実績等を踏まえた提案が評価され、このたび、大江戸線都庁前駅構内における5G試行整備事業にて協定を締結する運びとなりました。

【株式会社JTOWER】 JTOWER、国内初となるインフラシェアリングによる屋内5G電波環境整備を東京都庁で実現

株式会社JTOWER(代表取締役社長:田中敦史、本社:東京都港区、以下「JTOWER」)は、東京都庁第一本庁舎内(一部エリア)にて、第5世代移動通信システム(以下「5G」)(※1)に対応したインフラシェアリング・ソリューションを携帯事業者向けに提供開始したことをお知らせします。建物内でのインフラシェアリングを活用した効率的な5Gの電波環境整備は、本取組みが国内初となります。

最後のフィクサーと呼ばれる朝堂院大覚。後藤田正晴、石原慎太郎から、カダフィ大佐、アラファト議長、マイケル・ジャクソンまで東西各国の要人と交流し世界を股にかけた一人の漢の理想とは……。発売前重版決定!

1940年12月9日、大阪市生まれ。同志社大学法学部卒。武道家、空手家。日本連合総裁及び世界空手道連盟(WKA)総裁。武道総本庁総裁。空手道本庁宗家家元会議総裁。居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。東亜ビル管理組合顧問。全アジア条約機構推進委員会委員長なども務める。

【大日本印刷株式会社】 リアルとバーチャルを融合した地域共創型空間を開発するXRコミュニケーション事業を開始

〇札幌市北3条広場 :札幌市北3条広場(アカプラ)は、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)とイチョウ並木の眺望が美しい、札幌市民に親しまれている広場です。広場の指定管理者である札幌駅前通まちづくり株式会社と連携し、リアルとデジタルの連携による新たなエリアマネジメント活動に取り組み、文化・観光・スポーツといった地域の魅力を利用者との共創によって高め、国内外へ広く発信することで、都市空間の魅力・価値の向上を目指します。(2021年4月下旬)

【株式会社ロコガイド】 群馬県前橋市へ、混雑状況をリアルタイムに伝える「混雑ランプ」を提供

本取り組みでは、市役所本庁舎1階の市民課の各窓口、マイナンバーカード総合支援窓口で混雑ランプを運用します。市職員が混雑状況をリアルタイムに発信することで、その状況を「空き」「やや混み」「混み」の3段階で表示します。生活者はリアルタイムの混雑情報を、市のウェブサイトのほか、ロコガイドの運営するウェブサイトで確認できるようになります。

【株式会社リットアップ】 【ホテル縁道 × KAWASAKI MURAL ART PROJECTがコラボレーション】アーティスト・イン・レジデンスルーム完成

『ホテル縁道』はホテル正面に位置する川崎市役所本庁舎整備工事現場の仮囲いを全長56mを5人のアーティストのミューラルアートで彩った『KAWASAKI MURAL ART PROJECT』と客室部分でコラボレーションを実施致しました。両者共に江戸時代 東海道五十三次の宿場町川崎宿から総鎮守である稲毛神社に向かう参道であった場所の歴史を大事にしたコンセプトとしており実現。ホテルからアートが良く見える客室2階部分に5人のアーティストが実際に滞在しながらアートを作り上げる「アーティスト・イン・レジデンス」の形式で5室制作され完成致しました。客室のある特定の位置からは、まるで客室内の壁画と仮囲い壁画がセッションしているようなスペシャルなコラボレーションアートを楽しんでいただけます。

【株式会社アドバンスト・メディア】 音声認識 議事録作成支援システムの自治体導入が250件を突破 議事録作成自動化で自治体の働き方改革を促進

音声ファイルをクラウドにアップロードして音声認識処理を行います。本庁舎、支所、分庁舎等でもインターネット環境さえあれば場所を問わずにいつでも気軽に利用ができるので、全庁利用に最適です。堅牢な管理体制を敷いているMicrosoft社の「Azure」サーバーにて認識処理をしており、セキュリティ面も安心してお使いいただけます。バッチ認識に対応しています。

【SPACE COTAN株式会社】 “北海道スペースポート”を推進する北海道大樹町、SPACE COTAN株式会社が北海道オール・オリンピアンズと「パートナーシップ協定」を締結

アジア初の民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」を推進する北海道大樹町(本庁:北海道広尾郡大樹町、町長 酒森正人)とSAPCE COTAN株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町、代表取締役社長 小田切義憲)は、北海道オール・オリンピアンズ(北海道札幌市、ゼネラルマネージャー 鈴木靖)との3者間において、8月11日にスポーツ×宇宙のまちづくりパートナーシップ協定 (以下、「本協定」という。)を締結したことを発表いたします。

【株式会社サイバード】 『名探偵コナン公式アプリ』にて、「高木・佐藤特集vol.3」を実施!

本特集では、高木刑事と佐藤刑事が登場するエピソードをピックアップした特集を実施します。『名探偵コナン公式アプリ』内にて、全4エピソード12話を、1日1話無料でお読みいただけます。プレミアム会員の方は、公開された話は期間中いつでも無料購読できます。会員ではない方も期間中、第56巻の「本庁の刑事恋物語8[左手の薬指]」と各エピソードの1話目は、公開後いつでも無料購読できます。

【SPACE COTAN株式会社】 民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート」整備を、企業版ふるさと納税で5社が支援

北海道大樹町(本庁:北海道広尾郡大樹町、町長 酒森正人)とSPACE COTAN株式会社(本社:北海道広尾郡大樹町、代表取締役社長 小田切義憲)は、民間にひらかれた宇宙港「北海道スペースポート(以下、HOSPO)」の整備資金として、北海道内外の5社(税理士法人 竹川会計事務所、宮坂建設工業株式会社、株式会社 釧路製作所、ALSOK北海道株式会社、他1社)から2021年6月に企業版ふるさと納税で合計6,200万円の支援をいただいたことを発表いたします。これにより、本取り組みへの企業版ふるさと納税は13社、合計1億9,750万円となります。

東海道川崎宿・縁をつなぐ道の宿、ホテル『縁道 (En Michi) 川崎』2020年8月13日オープン!

ホテル縁道の立地は江戸時代、旧街道から川崎宿の総鎮守稲毛神社に向かう参道だった場所であり、旅人と参詣の町人が行き交い、様々な「縁」を育む場所であったと考えられます。現在でも川崎市役所本庁舎(現在建替中)の隣地であり稲毛神社や市役所に向かう地域の人々が多く行き交う場所です。ホテル縁道を開業する事により、旅人と地域の日常が交差し、様々な『縁』が生まれる宿を目指し、地域の観光を盛り上げることを目標としています。