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海洋プラ材料のインテリア雑貨「buoy (ブイ)」。7月14日ブランド名を一新し、ECサイトオープン

プラスチック製品の受託製造メーカー株式会社テクノラボ(横浜市)が、海洋プラスチックゴミをアップサイクルして作った製品シリーズをブランドbuoy(ブイ)として正式に販売開始いたします。 本製品は昨年末reBirth(リバース)としてクラウドファンディングを実施。今後buoyとして継続的にECサイトを通して海岸沿いに住んでいない人でも海洋ゴミ問題に関われる仕組みづくりを目指します。なおbuoyの製造技術は特許出願済み。ECサイトでの予約販売は7月14日よりスタートします。

【株式会社エブリー】 『海と日本PROJECT』に『DELISH KITCHEN』が参画!見て&食べて美味しい『SUSHI ART Challenge in TOKYO』から海の魅力を発信

 『海と日本PROJECT』とは、海への関心や好奇心を喚起し、海の問題解決に向けたアクションの環を広げる取り組みです。深刻化する海洋ゴミ問題は、環境汚染のみならず事故や災害を引き起こす要因となっており、海を取り巻く環境には多くの社会課題が存在しています。しかし次世代を担う若者・子供の海離れも進行し、10代の3人に1人は「海に接していても心地よくない」と回答するなど、海に対する親しみが薄れている点も課題となっています。

【株式会社フラッグ】 【Ethical&SEA×世界環境デー】環境に配慮した商品ラインナップに加え、オーシャンフレンドリーなワークショップも開催決定

私たちは微力で、私たちの力だけで海にあふれるたくさんのプラスチックごみをどうにかすることは難しいですが、より多くの人に今の海の状況を聞いてもらえば、海洋問題に取り組む人々が増え、海洋ゴミ問題の解決に近づくのではと考えました。

【BE+CAUS広報事務局】 SDGsをはじめとした社会課題への企業の取り組みを“購買の選択肢”に ソーシャルアクションプラットフォーム「BE+CAUS(ビーコーズ)」 第一フェーズ始動

「BE+CAUS」の第一フェーズでは、7月から全国でスタートする「レジ袋有料義務化(無料配布禁止等)」に伴い、7月20日(月)〜8月19日(水)の期間で、海洋ゴミ問題をテーマに小売3社と複数のメーカー、「認定NPO法人グリーンバード」および生活者が連携し、この 課題解決促進に取り組みます。

インドネシア日系広告代理店・中央宣興インドネシア インドネシア初!海のゴミ箱「シービン」をジャカルタのマリーナへ設置

今後はインドネシアの現地リサイクル工場と提携し、シービンが回収したゴミのリサイクルを行う他、同じく海洋ゴミ問題が深刻であるバリ島をはじめとする港湾地域へのシービン導入も視野に入れ、インドネシアの社会問題解決へ向けた取り組みを実施していきたいと考えています。

【BE+CAUS広報事務局】 <BE+CAUS(ビーコーズ)>いつもの買い物を通じて、こどもの未来を育てる「食育」を支援する取り組みを1月15日から開始

第1回キャンペーンは2020年7月から全国で開始した「レジ袋有料義務化(無料配布禁止等)」に伴い、海洋ゴミ問題をテーマに開催しました。売り上げの一部を「認定NPO法人グリーンバード」のビーチクリーン活動に寄付しました。本キャンペーンには85,495件のエントリーがあり、総額327,406円の寄付が集まりました。・第1回目活動報告 https://be-caus.jp/campaign/1/report/page1.html#result