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【akippa株式会社】 akippaが都内初となる連携協定を東京都奥多摩町と締結。コロナ禍で注目の登山やキャンプ需要での駐車場不足解消への取り組み

駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippa株式会社(代表取締役社長 CEO:金谷元気)は、東京都奥多摩町(町長:師岡伸公、以下、奥多摩町)と駐車場シェアリングについての連携協定を本日2021年4月21日に締結しましたことをお知らせします。なお、akippaが東京都内の自治体と連携協定を締結するのは初めてです。

【ファンコミュニティ■共創】 三菱地所のラグビーコミュニティ『丸の内15丁目PROJECT.』 が、会員参加型の共創コンテンツ「15丁目のまちづくり」を開始

共にコミュニティを盛り上げるアンバサダーとともに”住民”(=会員)目線のコンテンツクリエーションを目指しています。オンラインでは座談会やライブなど、オフラインでは丸の内でのリアルイベント、などオンラインとオフライン両面でラグビーファンのエンゲージメントを高めています。当コミュニティの町長は、慶應義塾大学蹴球部100周年の主将を務めた三菱地所の高田 晋作氏。

【GMOインターネットグループ】 GMOグローバルサイン・HD:小牧市、多摩市、奄美市、肝付町がGMOグローバルサイン・HDと脱ハンコの実証実験を開始

 GMOインターネットグループのGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(代表取締役社長:青山 満 以下、GMOグローバルサイン・HD)と、愛知県小牧市(市長:山下 史守朗)、東京都多摩市(市長:阿部 裕行)、鹿児島県奄美市(市長:朝山 毅)、鹿児島県肝付町(町長:永野 和行)の4自治体は、本日2021年3月1日(月)、電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン(旧・GMO電子印鑑Agree)」を活用した実証実験を開始することに合意いたしました。

朝晩5分「首をなでる」だけでアンチエイジング!道具不要のリンパマッサージで-10歳フェイス

忙しくてなかなか通えない、遠くて通えないとの多くのお客様の声から、エステに通わなくても場所を選ばず簡単にできるリンパケアの方法を研究し、その方法として本書の出版に至る。『S@Oセルフケアーサロン』を通して老後まで健康で豊かに過ごせる方々を増やしたい! という思いから美と健康を通して社会貢献ができるサロンを目指し努めている。また、地元北海道松前の観光大使として、松前町長から双子の妹、香織ともに任命され、現在は、美容分野にとどまらず、地域貢献の活動にも取り組んでいる。

【株式会社タカラトミーアーツ】 2021年10月スタート『ワッチャプリマジ!』新キャラクター発表&ゲームのマイキャラボイス公開!

2021年3月にスタートした「プリティーシリーズ」のキャラクターが地域の特産品や名所を応援し、地元の方々やファンと一緒に地域の魅力を伝えていく「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」。第1弾として、 『アイドルタイムプリパラ』のお米大好きアイドル「夢川ゆい」が秋田県羽後町の宣伝大使となり、羽後町の特産品である「あきたこまち」のお米作りを行なっています。3月に羽後町の安藤町長から「ゆい」に田んぼがプレゼントされ、5月には「ゆい」をサポートしてくれる地域の子どもたち「ゆいキッズ」を中心に田植えを行ないました。このあと収穫されたお米は「あきたこまち プリティー米(まい)」(以下「プリティー米」)として販売されることが決定しており、現在お米は順調に成長しています。

【TBM】 TBMは、東京建物、ブリヂストン、神奈川県葉山町と連携し、プラスチック資源循環に向けて、オフィスや一般家庭から排出される廃プラスチックのマテリアルリサイクルを推進

株式会社TBM(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:山崎敦義、以下TBM)は、東京建物株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 執行役員:野村均、以下東京建物)、株式会社ブリヂストン(本社:東京都中央区、取締役代表執行役Global CEO:石橋秀一、以下ブリヂストン)、神奈川県葉山町(庁舎:神奈川県葉山町、町長:山梨崇仁、以下葉山町)と連携し、2021年3月から5月末にかけて、ブリヂストン本社オフィス(東京スクエアガーデン)と葉山町の家庭より排出される使用済みプラスチックを回収し、自動選別装置で選別された資源プラスチックを用いてマテリアルリサイクル* の実証実験を実施することをお知らせいたします。

奈良県三宅町とAnother worksが複業人材を登用するまちづくりの実証実験 第二弾を開始。外部CFOや業務効率化アドバイザーなど4職種での公募へ

第二弾となる実証実験では、三宅町の町長と共に活躍する複業人材を4つの職種で公募し、まちづくりを推進します。募集する職種は「外部CFO」「業務効率アドバイザー」「販路マーケティングアドバイザー」「EBPMアドバイザー」です。複業人材はオンラインを中心にプロジェクトへ参画します。第一弾で登用された人材との交流や連携なども想定されます。

【株式会社マッシュアップ】 プリティーシリーズ10周年記念!キャラクターたちが地域の活性化に大活躍!「み〜んなのふるさとおうえんプロジェクト」開始

第1弾は、秋田県羽後町(羽後町長:安藤 豊 以下:羽後町)と連携して、「アイドルタイムプリパラ」のお米大好きアイドル「夢川ゆい」が羽後町観光宣伝大使として、特産品である「あきたこまち」の美味しさや魅力を広く伝えていくために、地域のこどもたちと一緒に実際に田植えから収穫までお米作りを体験し、収穫したお米は「プリティー米」として販売いたします。また、「あきたこまち」の魅力発信に限らず、地域の方とファンとの交流を通じて羽後町の新たな関係人口創出・育成にも貢献していきます。

宮城県七ヶ宿町で「まごチャンネル」を購入した方を対象に補助金を交付する全国初の自治体の取組み「家族の絆ほほえみ事業」を開始

株式会社チカク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:梶原健司)が開発・販売する、スマートフォンで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送ることができる「まごチャンネル」が、宮城県七ヶ宿町(町長:小関幸一、以下、七ヶ宿町)の「家族の絆ほほえみ事業」に採択され、2020年9月1日より、「まごチャンネル」を購入した町民の方を対象に、2万円を上限とした補助事業を実施いたします。

【BOSAI POINT PROJECT】 「BOSAI POINT」× EZOCA “北海道から広げよう防災の輪”プロジェクト、北海道胆振東部地震の発生から3年を迎える厚真町から全国へ防災の重要性を発信するオンライントークイベントを開催

本イベントでは、北海道胆振東部地震で最も甚大な被害を受けた厚真町の“3年の歩み”と“いま”を、厚真町の宮坂町長がご説明します。また、コロナ禍での復興に立ち向かう企業や団体の活動内容や最新レポート、クロストークも実施します。

【プレスリリース/空き家活用株式会社】 空き家活用株式会社が地方自治体との「空き家活用モデル事業」拡大 空き家率埼玉県2位の寄居町と“空き家活用”で移住・定住促進

15.6万件の日本全国の空き家の調査から情報提供までを行う空き家活用株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:和田 貴充、以下空き活)と埼玉県大里郡寄居町(寄居町長:花輪 利一郎)は、2021年4月21日より同町における空き家活用モデル事業に関する連携協定を締結したことをお知らせします。空き活が推進する「空き家活用モデル事業」の連携協定は、同年2月26日に提携した宮崎県延岡市に続き2例目で引き続き、空き家を再生・利活用したモデル事業を構築し、情報発信を行うことにより移住・定住の充実を図ってまいります。

【磐梯町役場】 世界最先端のブロックチェーンの技術を活用した「磐梯デジタルとくとく商品券」販売開始

福島県磐梯町(ばんだいまち/町長:佐藤淳一、以下磐梯町)は、2021年7月15日に、世界最先端のブロックチェーン技術を活用した商品券「磐梯町デジタルとくとく商品券(以下、磐梯デジとく)」を販売します。磐梯デジとくは、会津大学が開発に携わった世界最先端のブロックチェーン「ハイパーレジャー・いろは」を活用するため、高いセキュリティを有しています。今回の磐梯デジとくを通じて、利便性の向上と、行政コストの削減、そして地域経済のさらなる活性化を目指します。

【株式会社ユーグレナ】 三重県多気町の未利用資源と微細藻類による飼料を給餌した「多気サステナブルサーモン」を開発

 株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長:出雲充、以下「ユーグレナ社」)は、多気町(町長:久保行央)、株式会社中部プラントサービス(本社:愛知県名古屋市熱田区、取締役社長:栗山章、以下「中部プラントサービス」)と共同で運用する「もっとバイオ多気」コンソーシアムを通じて、多気町産未利用資源と微細藻類ユーグレナ(以下「ユーグレナ」)を用いた低魚粉※1の「多気ブランド飼料」を開発するとともに、「多気サステナブルサーモン」を開発したことをお知らせします。

9/8(火)14時 アゴラシンポジウム取材のご案内「福島処理水 “ゼロリスク” とどう戦うか?」

海洋放出の代わりに、原発近隣の中間貯蔵施設内にタンクを新設・保管する案も浮上しましたが、ここにきて、地元の大熊町、双葉町の2町長がそろって反対の意思を表明し、国に処分方法の最終決断を迫る新たな展開がありました(8月15日付読売新聞)。

【生活クラブ生協連合会】 生活クラブ連合会 山形県で官民連携による「庄内自然エネルギー発電基金協議会」を設立

庄内自然エネルギー発電基金協議会設立総会及び寄附金第二回贈呈式にて 左から:遊佐町長 時田博機様、株式会社庄内自然エネルギー発電 代表取締役 新田嘉七様、酒田市長 丸山至様、生活クラブ連合会 会長 伊藤由理子、生活協同組合庄内親生会 専務理事 白崎好行様

奈良県三宅町が複業人材登用での地方創生に向けた第二弾の実証実験で民間で活躍する8名の登用を決定。外部CFOや業務効率化アドバイザーなど4職種で課題解決へ

森田町長が熱意をもって民間の力を積極的活用する姿や、三宅町を思う気持ちに心が打たれ、微力ではありますが、三宅町の町づくりに少しでも貢献していきたいと思いました。

【ドリームインキュベータ】多様性が認められる寛容な社会の実現に向けた産官学連携による調査が完了

株式会社ドリームインキュベータ(東京都千代田区、代表取締役 原田 哲郎、以下DI)は、多様性が認められる寛容な社会の実現に向け、埼玉県秩父郡横瀬町(町長 富田 能成)と協力して実施した調査事業が無事完了し、同町の直近調査事業の約1.5倍にあたる63%という高い回答率を得られたことをお知らせいたします。

ダイアナが出資する日本美容創生(JBIRC)が女性の心身の健康および社会的な活躍のサポートサービスの実証実験を奈良県田原本町にてスタート!

プロポーションづくりの総合コンサルティング企業、株式会社ダイアナ(東京都渋谷区、代表取締役社長兼会長: 徳田充孝、以下ダイアナ)が出資する日本美容創生株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役: 金山宇伴、以下日本美容創生(JBIRC)は、2021年8月1日より、奈良県磯城群田原本町(町長: 森彰浩)の協力のもと、“美と健康”をテーマに美容室と医療系セラピスト※を繋げた女性の心身の健康及び社会的な活躍のサポートサービスの実証実験を開始します。