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【TBM】 石灰石を主原料とする「LIMEX Pellet」(真空成形グレード)が低糖質・高タンパク質のフードデリバリー「GOFOOD」のデリバリー用食品容器包装に採用

ゴーフードは、健康的な食事を通じて、持続可能な開発目標(SDGs)の17の目標のうち、ゴール1「貧困をなくそう」、ゴール2「飢餓をゼロに」、ゴール3「すべての人に健康と福祉を」の3つの実現への貢献を目指しています。この度は、石灰石を主原料とする「LIMEX」の環境性能を評価頂き、採用に至りました。

世界医師会/日本医師会名誉会長 横倉義武氏が、メディカルノートのアドバイザーに就任

※ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(Universal Health Coverage : UHC)とは、「全ての人が適切な予防、治療、リハビリ等の保健医療サービスを、支払い可能な費用で受けられる状態」のこと。「持続可能な開発目標(SDGs)」のターゲットの1つに位置づけられており、全ての人々が基礎的な保健医療サービスが受けることができ、医療費の支払いによって貧困に陥るといったリスクを未然に防ぐことの重要性が確認されています。

【アスクル株式会社】 アスクルカタログが生まれ変わった紙袋「Come bag」登場!

 しかし、アスクルカタログそのものは、表紙の加工やプラスチックの部材などがなく、リサイクルがしやすい環境省リサイクル適正Aランク認定ということから、SDGsの目標にある「つくる責任 つかう責任」にあるようにアスクルカタログの「その先」についても責任を持ち、原材料に戻し再び商品化にできないかと考え、国内での企業間連携を模索。製造プロセスを担う、古紙回収・古紙パルプ製造・抄紙・製袋/加工のプロセスにおけるサプライチェーンが賛同し協業が実現しました。

次はマイカトラリーの時代!?カリフォルニア発ブランド「Mizu」 、アウトドアやオフィスで使えるステンレス製カトラリーセットを新発売!

Mizuは2008年に使い捨てプラスチック製品の削減を目的にアメリカで設立されたステンレスボトルブランドです。ブランド名は日本語の「水」に由来します。環境への敬意、健やかで心豊かな暮らし、洗練された美しさ…。たくさんの想いを、このシンプルな日本人にとってなじみの深い名前に込め、製品づくりに取り組んでいます。さらに、「1% FOR THE PLANET」に加盟しており、売上の1%を環境保護活動を行う団体に寄付するなど、積極的にSDGsに取り組み、ブランドを通してサステナビリティの一端を担っています。

【リビエラグループ】 大好評につき8/22.23再開催!コロナ禍で海外リゾート気分を味わう『マリブファーム by the Sea』は【リビエラ逗子マリーナ】の日本初上陸レストラン。『サンセットバー』もオープン。

 日本有数のマリーナとして1971年に誕生した敷地面積5万坪の『リビエラ逗子マリーナ』は、ヨットハーバー、レストラン(3店舗)、バンケット(5会場)、マンション(9棟1,200室)、チャペル、テニスコート(4面)等の施設を有する、リビエラグループが神奈川県逗子市で展開するマリーナリゾートです。都心から約60分の近距離にあり、湘南の海に囲まれ大海原の向こうに富士山を望む抜群のロケーションを備え、ロケ地としても有名です。全11 室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸となるレストラン『マリブファーム』が新たに加わり、上質なマリーナリゾートへ生まれ変わりました。2006年から「リビエラ未来創りプロジェクト」の一環として、「エコロジータウンリビエラ逗子マリーナ」を掲げて街づくりに取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。

モンゴルのやさしい革でつくったラグビーボール型のクッションを1月8日よりクラウドファンディングで予約販売開始 〜赤ちゃんの肌や金属アレルギーの方にも安心・安全〜

1月8日からスタートするSDGs貢献型クラウドファンディングでは、このクッションを活用した「ラグッパ体操」を通じてご家庭や職場の健康づくりを推進します。国境を越え、世代も越えて、元気になればなるほど、社会も地球環境も良くなる活動に挑戦します。

【東京センチュリー株式会社】 ユーグレナによるキューサイの連結子会社化のお知らせ

業界の老舗企業であるキューサイと、経営改善や事業構造転換に強みを持つAP、ESG/SDGs領域やデジタル領域に強みを持つベンチャー企業のユーグレナ、PMI(※2)経験も豊富な東京センチュリーが手を組むことは、ユニークかつ事業の企業価値向上の実現に向けた最適なフォーメーション

2人に1人がエコのためにマイボトルを持参する時代 食洗機対応マイボトルと食洗機でエコ&クリーンな生活を

 持続可能な社会に向けた環境意識が高まっています。SDGsやサスティナブルという言葉の認知が広がるとともに、レジ袋の有料化で廃プラスチックの削減が日常化し、節電や節水をガマンではなく賢い選択とする人が増え、エコの自分ごと化が加速しています。そんな環境意識の高まりから、エコバッグに続き、マイボトルを持ち歩く“withマイボトル”が定番のエコスタイルとして拡大し、定着しています。また、限りある水資源を無駄にしないよう、手洗いの約1/6(※1)の水量で洗える食器洗い乾燥機(食洗機)を取り入れることは賢い節水につながります。

【東大IPC】 「東大IPC 1st Round 」第4回支援先決定および株式会社安川電機、ピー・シー・エー株式会社、コーポレートパートナー参画のお知らせ

EVERSTEELのミッションは、鉄スクラップの自動解析システムにより鉄鋼材リサイクルを促進し、世界のCO2排出量を削減することです。鉄鋼材生産によるCO2排出量は、世界の製造業全体の25%と最も多く、排出量を4分の1へ低減できるリサイクルの促進が望まれます。しかし、リサイクル過程での不純物混入による鉄鋼材の機能低下で、多大なコストが発生しています。鉄鋼メーカーでは、不純物混入制御を、現場作業員の目視で行っており、品質と作業効率に限界があります。私たちは、自動解析システムを実用化することで、高効率・高精度な不純物混入制御を実現します。そして、世界の基盤材料である鉄鋼材のリサイクルを促進することで、世界規模でのSDGs達成への寄与を果たします。

【ポーラ】 ポーラ、「30% Club Japan」に参加登録

ポーラは本年6月、誰もが「美しく生きる」ことができる社会を目指す「サスティナビリティ方針」を策定し、2029年までのSDGsの目標数値を定めました。ゴールのひとつとして、『ジェンダー、年齢、地域格差、様々な「壁」の解消』を掲げています。今後も、ダイバーシティ推進を強化し、全ての人が活躍できる社会を創造することで、30% Clubのミッションである「男女が平等に参画する豊かな社会の実現」への貢献を目指します。

【株式会社ストライプインターナショナル】 ストライプデパートメントとKOMEHYOが宅配買取を活用した取り組みで業務提携 「賢く売ってお得に買う」サステナブルな買い物を提案

ストライプデパートメントは「自宅に、ポケットに、いつでもあなただけのデパートがある。」をコンセプトとしたECデパートメントです。レディースメンズアパレル、雑貨、ビューティ、リビング等、約1,000ブランドをお取り扱いしています。近年、SDGsを起点として注目されるサステナブルなブランドやコンテンツを提供するなど、高感度なお客様とともにサステナブルな取り組みを行うことに注力しています。

【株式会社千葉ジェッツふなばし】 千葉ジェッツふなばしが、子どもたちの心身ともに健全な未来のために船橋市内のミニバス全75チームにバスケットボールと練習用ビブスを寄贈!!

本企画は、昨今社会問題となっている子供たちの運動不足・体力低下解消に寄与するプロスポーツチームとして『SDGs』に貢献する事に加えて新型コロナウイルスの影響拡大により大会等が中止となり、思うような活動ができていない地域の子どもたちへ「少しでも元気や勇気を与えたい」「バスケットボールや千葉ジェッツふなばしをもっと好きになってもらいたい」という両社の熱い想いにより実現し、12月11日から船橋市内のミニバスチームへ訪れ、子どもたちへエールを送ると共にバスケットボールと練習用ビブスを届けております。こちらは2021年4月まで毎月15チームずつ回っていく予定です。

【株式会社デファクトスタンダード】 ブランド買取「ブランディア」、「#廃棄 0 プロジェクト」第三弾として値段がつけられない廃棄衣料の無料提供を開始

当社は SDGs の取り組みとして、2020 年 4 月に、宅配買取サービス「ブランディア」にてお値段がつけられ ず、これまで廃棄せざるを得なかった衣料を、独自のリサイクル手段を通じて削減していく「#廃棄 0 プロジェク ト」を掲げました(https://www.defactostandard.co.jp/sdgs/haiki0.html)。衣料は主に、市場価値の低下や取扱い対象外、状態が著しく悪く再販が困難であることなどを理由に廃棄されておりますが、当社は、2030年までにサービスから出る「廃棄 0」を目指しています。 「#廃棄 0 プロジェクト」では、ハンドメイド人口と素材仕入れ価格の関係に着目しており、これまでハンドメ イド作家さんへの提供や金沢文化服装学院との連携を行ってまいりましたが、第三弾では一般の方への提供を開始、手軽にハンドメイドを始めることで、外出自粛時のおうち時間を充実

バーチャルヒューマン「imma」が、内閣府による「クールジャパン・マッチングアワード2021」において奨励賞を受賞

東南アジアの社会起業家と日本企業をマッチングするプラットフォーム「ソーシャルマッチ for SDGs」を運営する株式会社valueと連携し、コロナ禍で越境が制限される中、バーチャルヒューマンの特性を生かして、カンボジア女性支援活動家のパンナリー氏が支援する村を訪問。

【ポーラ】 女性活躍推進に向けた連携と協働を目的に ポーラ、大分県との包括連携協定を締結

ポーラは昨年6月、私と社会の可能性を信じられるつながりであふれる社会を目指すサステナビリティ方針を策定し、2029年までのSDGsの目標数値を設定しました。そして本年、ポーラは新たに2029年ビジョンに向けた行動指針を、「 We Care More. 世界を変える、心づかいを。」と定めました。

株式会社テックコンシリエとNFT ART&ASSETS株式会社が、NFTアートの販売でパートナーシップ契約を締結。第1弾は、マリンアートの巨匠クリスチャン・ラッセンの作品群。

なお、本提携に基づくNFTの発行第一弾として、マリンアートの世界的な巨匠であり、ここ日本でも絶大な人気を誇るクリスチャン・ラッセンの作品を出品します。クリスチャン・ラッセンによる海の風景やイルカなどの海洋生物をモチーフにした南洋の自然をきらびやかに描いた画風は、「マリンアート」と称され1980年代から1990年代に大きな話題となりました。また、国連の『クリーンオーシャンキャンペーン』イメージアート「サンクチュアリ」が国連記念切手として採用され、その収益金が昨今のSDGsに繋がる国連の地球環境保護活動に使われるなど、作品を愛する人々に喜びを提供するだけではなく、社会課題の解決にも大きく貢献してきました。

【合同会社RopEar】 SHE株式会社が主催する新社会人向けオンラインイベント「#学生さいごの授業」をライブ配信で支援

コンセプトは、「学びはいつも、新たなはじまりを呼ぶ。」2021年に卒業を迎える大学4年生を対象に開講。新社会人に向けて、キャリア、パートナーシップ、SDGs、リーダー、アイデア、経済という6つのテーマに相応しい各界のプロフェッショナルな講師陣が登壇。リアルで最新の情報をお届けいたします。

「READYFOR×ボラサポ 災害支援基金」を設立。企業パートナーとして10社が参画。

READYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」をビジョンに日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」、法人向け事業「READYFOR SDGs」を運営しています。2011年3月のサービス開始から1.5万件以上のプロジェクトを掲載し、70万人から約160億円以上の資金を集め、国内最大級のクラウドファンディングサービスとして、中学生から80代の方まで幅広い方々の夢への一歩をサポートしています(2020年11月時点)。「カンブリア宮殿」をはじめさまざまなメディアに掲載され、2016年6月サービス産業生産性協議会が主催する第1回日本サービス大賞優秀賞を受賞。2019年5月経済産業省等が主催する第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞。

【株式会社STANDING OVATION】 累計140万DL!世界最大級のオンライン・クローゼット「XZ(クローゼット)」ユーザーの手持ち服データの登録数が”2,500万点”を突破

SDGsの認知拡大により「サステナブル」への意識が浸透してきている今、「手持ち服を有効活用したい」というユーザーの欲求はより高まってきています。これまで手持ち服に着目してきたXZだからこそできる診断機能を搭載することで、【サステナブルなクローゼット】を実現できる唯一無二のサービスを目指してまいります。今後のXZにぜひご期待ください。

NTT西日本とSUNDRED 新産業共創スタジオにて新たな事業開発に着手

NTT西日本は、社会を取り巻く環境変化がもたらすさまざまな課題に対し、ICTを活用し解決する「ソーシャルICTパイオニア(地域のビタミン)」として社会の発展、SDGs(持続可能な開発目標)へのさらなる貢献をめざし、社会が抱える課題を解決する様々な革新的サービスの社会実装を進めています。10の重点分野において地域社会のスマート化に貢献する「スマート10x」の推進や、「地域活性化推進活動」や共創ラボ「LINKSPARK」等、地域と一体となった形でイノベーションの創出による豊かな社会づくりに取り組んでいます。

【プレス】 アイカサ、京急川崎駅・上大岡駅に新規導入!また、初の分譲マンションに1時間無料導入で住居から駅間を濡れずに移動。

今回その施策の新たな取り組みとして、アイカサと協業することで沿線利用者の利便性向上と経済的にはもちろん、SDGsの達成に向け沿線におけるアイカサの展開を通じた、CO2削減、プラごみ削減にも貢献してまいります。

福井県越前海岸の人気海鮮食堂「魚屋の喰い処まつ田」が290万人が使う訳あり品/食品ロス削減のマーケット「Let(レット)」の3月ヒット賞を受賞

日本では年間54兆円もの商品が過剰在庫として積み上がり、毎日大量の商品が使われずに廃棄されています。特に食品においては毎年612万トンもの食糧が食べられずに捨てられており、食品ロス(フードロス)として深刻な社会問題になっています。世界を持続可能なものとするために作られた国際目標「SDGs」においても「2030年までに世界の食料廃棄を半減する」という目標が掲げられています。Let(レット)は過剰在庫・大量廃棄を世の中から無くしサステナブルな社会を実現するプラットフォームを目指しています。

【株式会社コメ兵ホールディングス】 ラゾーナ川崎プラザ×KOMEHYO コメ兵の期間限定 買取イベント「KAITORI GO」2020年12月7日(月)〜25日(金)まで開催

KOMEHYOは、ブランドリユースNo.1企業として、近年SDGsを起点として注目される「サステナブルな生産と消費」を目指しております。お客様が安心・信頼できる利便性の高い買取サービスをご提供するため、今後も商業施設や公共施設などでの買取イベント「KAITORI GO」を積極的に開催していきます。

【ポスタス株式会社】 クラウド型モバイルPOSレジ「POS+(ポスタス)」が飲食店向けの順番待ちシステム「POS+ notice」を提供開始

パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人材派遣サービス「テンプスタッフ」、転職サービス「doda」、ITアウトソーシングや設計開発など、人と組織にかかわる多様な事業を展開しています。グループの経営理念・サステナビリティ方針に沿って事業活動を推進することで、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。

【ユニファースト株式会社】 今冬、新型コロナウィルスの不安がある人は87.2%。手荒れを懸念する人は6割以上も。 細菌の増殖を99.9%抑制する『銅イオン抗菌手袋』新発売

1981年設立。”つくりたい”を形にする。”つくる”を通して社会に貢献する。をビジョンに掲げ、独自の企画力や生産体制により高品質なモノづくりを提供。バッグ、ポーチ、ぬいぐるみの分野では業界のパイオニア的な存在に。2019年からは、物づくりの知識を存分に活かした自社ブランド「svalen」を発売。同年からは環境に配慮したモノづくりにも注力し、SDGsに関わる企業向けマーケティングを開始した。日本、中国、ベトナムを生産拠点に、国内各業界のグッズOEMを手掛けている。現在は「持続可能性の高い会社」を目指し、5年後はSDGsに貢献する商品を全体の5割に、10年後はSDGsに貢献する商品のみで栄える企業になることを目標に掲げている。

【株式会社オークファン】 オークファングループ ビジネス利用アカウント数2021年2月 月次データに関するお知らせ

近年では、SDGs*3 に始まり、世界中で廃棄ロス問題が大きくクローズアップされています。日本では年間 22 兆円の商品が、そして世界では年間 100 兆円の商品が廃棄されております。この課題に対して、オークファングループは正面から向き合い解決すべく、「RE-INFRA COMPANY」と自身を再定義しました。「RE」とは、すでにあるものを捉え直し、より良く組み替え、再構成するという意味を含んでおり、当社グループは「RE」に関する様々な機能を繋げ統合することで、モノとそれに関わるヒトの価値を、再配分・最適配分し、廃棄ロスという社会問題を解決することに挑んでおります。

【アスタミューゼ株式会社】 アスタミューゼは、特許の牽制情報を活用した異分野技術人材を探索する「IPC技術人材探索マトリクス1.0」をリリースします。

世界80か国以上の新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報などを、独自に定義した136の”成長領域”とSDGsに対応した人類が解決すべき105の“社会課題”に分類・分析。約2億件の世界最大級のイノベーションキャピタルデータベースを構築、活用し、未来創造、社会課題解決のための新規事業提案やM&Aのコンサルティング、事業化支援、投資情報の提供、先端技術、専門人材のマッチングを行う。また、新規事業創出支援、ビジネス意思決定支援を「ICP(InnovationCapital Pathfinder)」、人材マッチングサービスを「SCOPE」などのSaaSモデルとしてもご提供し、より多くのイノベーション創出を目指している。

【eiicon】 日本のイノベーション・マネジメントを牽引するJIN代表理事西口尚宏氏が顧問に就任!

経済産業省の「フロンティア人材研究会」を母体とする「大企業からはイノベーションは興らない」という定説を覆すための企業内イノベーション活動を支援する加速支援者(アクセラレーター)。2015年よりISO TC279(イノベーション・マネジメント)の国内審議団体として日本を代表して原案作りに一貫して関わってきた。ISO 56002に沿ったイノベーション・マネジメントシステム(IMS)の設計・導入を支援する「IMSAP:イノベーション・マネジメントシステム・アクセラレーションプログラム」、個別企業向けのイノベーション加速支援、SDGsビジネス加速支援プログラムなどを提供。SDGsをイノベーションの機会として捉えるSHIP(SDGs Holistic Innovation Platform)をUNDP(国連開発計画)と共同運営。東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー8階

【ワタミ株式会社】 「ワタミの宅食」が業界初の容器回収リサイクルシステムを全国へ拡大

ワタミグループでは、SDGs(国連で採択された「持続可能な開発のための2030年までの目標」)の目標達成に向けて積極的に取り組むとともに、すべての企業活動の分野で持続可能な行動を推進していきます。グループとして、成長戦略の実現がSDGsの目標達成に貢献できるように、従業員だけでなく、すべてのステークホルダーと協力してまいります。今回のリサイクルの取り組みにおいては、SDGsの目標12、13、14、17の達成に貢献してまいります。

【Inagora株式会社】 働く障がい者と協働し、コロナ禍でも成長拡大中の越境ECサービスを通じて地方の特産品メーカーの中国進出をサポート 越境EC事業を展開するインアゴーラ、ヴァルトジャパン株式会社と業務提携

 本提携では、両社の強みを活かし、「特産品の販路拡大、地域経済の成長促進」および「地域の障がい者の仕事の創出」の2つの成果を実現するSDGs(持続可能な開発目標)モデルを構築し、全国の自治体とも連携した取り組みをスタートいたします。