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【株式会社PID】 事業所エネルギー見える化SaaS、サービス名を『Enecon』 に変更しました。

株式会社PID(本社:東京都港区、代表取締役:嶋田史郎、以下PID)は、現在提供しております事業所エネルギー見える化SaaS「Eco Net Work」について、SDGsの7つ目の「すべての人々に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する世界」を案内する想いを込め、サービス名を「Enecon (Energy Concierge)」(以下 Enecon)へ変更致します。

【BuzzFeed Japan】 ハフポスト日本版 新体制のお知らせ

「ハフポストの5年間、ジェンダー、働き方、多様性、そして最近ではSDGsに力を入れてきました。私はアメリカ南西部のアジア系の住民がほとんど居ない地域で育ち、帰国後は日本の学校に馴染めない時期があり、男性の育児休業取得率が2%未満だった2008年に4カ月の育児休業を取得しました。仮に、その時の自分自身が、ハフポストのコンテンツ(記事、写真、ライブ番組『ハフライブ』、イラスト、Instagram)に触れていたとしたら、どう思うのか。少しだけ声を上げ、誰かに話しかけて、一歩を踏み出したくなるのか。そんなことを考えながら『会話を生み出すメディア』を作ってきたつもりです。皆さまに心より感謝申し上げます。泉谷新編集長がリードするこれからのハフポストに期待し、私自身がハフポストのいちばんのファンになるつもりです。」

スーパー・コンビニ、飲食店のテイクアウト等、食材廃棄の課題を解決する、食品ロス削減支援サービス「Fosal(フォーサル)」を2020年10月1日リリース。

見切り販売したい商品を、来店していないお客様にお知らせする広告サービスです。興味を持った消費者に見て頂く事で、来店の促進を図ります。「Fosal」は、今捨てられるかもしれない運命にあるFood(食品)をSalvage(救う)ことを目指して名付けました。いつものお店で地球にやさしいお買い物で、SDGs実現を目指します。

【株式会社カミーノ】 環境配慮型製品開発ベンチャーの(株)カミーノが山梨中央銀行とコラボ

山梨中央銀行は、国内有数の豊かな自然環境に恵まれた場所を営業基盤とする地方銀行として、これまでも気候変動をはじめとする幅広い課題解決を目指す「SDGs(持続可能な開発目標)」などの理念を重視し、持続可能な地域社会の実現に「CSR(企業の社会的責任)活動」への取組みを強化しております。今回の、環境配慮型製品の採用は、このような取り組みの一環として行われるものです。

アスタリスト、元三菱UFJ銀行 代表取締役専務 長田忠千代氏を戦略顧問に招聘

アスタリスト株式会社が提供する「ActRecipe (アクトレシピ)」は、いわゆるiPaaS(integration Platform-as-a-Service)サービスです。「レシピ」というユニークなコンセプトで、既に上場企業はじめ多くの大手企業に採用されており、ビジネスのみならず社会全体のDX化の流れの中でSaaSやクラウドサービスの利用が拡大し続ける環境下、今後ますます必要とされるサービスです。特に、銀行API等のFinTechの連携に強みを持っていることから、経理財務をはじめとする内部統制プラットフォームとして、ひいてはSDGs(*)における「8.働きがいも経済成長も」や「9.産業と技術革新の基盤をつくろう」の達成に近づく可能性を秘めたサービスであると感じました。これらは、私のビジネスライフのテーマである、「企業経営におけるハイレベルな内部統制の実現」と「SDGs推進による企業と社

【株式会社コメ兵ホールディングス】 コメ兵初のリユースとサステナブルアートのコラボレーション店舗「KOMEHYO AOYAMA」2021年2月26日(金)KOMEHYO青山店移転リニューアルオープン

モノや社会に対する価値観の変化、SDGsに代表されるサステナブルへの関心の高まる中、アートに触れることで抱く感情と、モノをつなげるリユースの体験が連動することで、生活者のサステナビリティ意識をさらに高め、持続可能な社会づくりの輪を広げていきたいと考えております。

【ヘラルボニー】 岩手県陸前高田市と共に「ノーマライゼーションという言葉のいらないまちづくり」の実現に向けた事業を共創

※こちらの活動は、SDGs(持続可能な開発目標)の4番「質の高い教育をみんなに」、10番「人や国の不平等をなくそう」、11番「住み続けられるまちづくりを」、12番「つくる責任つかう責任」、17番「パートナーシップで目標を達成しよう」に寄与する取り組みです。

WITHコロナ時代の新しいイベントの形を提案!イベントの”オンライン化”を無料で技術指導する「オンラインイベントチャレンジ」大好評につきバージョンアップをして第二弾開催決定!

R-StartupStudioは、いま世の中にある多種多様な課題を解決していく為に「SDGs」をひとつの軸とし、社会課題解決を目指すスタートアップやプロジェクトの支援を行っています。

【株式会社日立ソリューションズ】 テレワークで課題となる依頼事項の実施徹底を「Microsoft Teams」で実現する「グループタスク リマインダーサービス」の最新版を提供開始

 ESG経営やSDGsの達成を推進していく企業が増加する中、GRCへの取り組みの重要性が一層高まっています。企業では社員の違法行為や事故の未然防止を図るべく、ルールや法令を徹底させる教育やセキュリティ対策などの依頼事項を社員に対して行っており、期限内に完了させる必要があります。しかしながら、テレワークが広まり、社員が分散して働く非対面の環境では、依頼者が対象となる社員全員に対して、確実に実施されるまでフォローすることが難しくなっており、期限内に完了させるための負荷は増大しています。

【株式会社ヴィエリス】 ヴィエリス、適性検査クラウド「Jobgram」導入で、従業員ストレスを可視化!個人の特性を活かしたキャリア形成と”インポスター症候群”の改善に期待

 ヴィエリスでは、『SDGs』No.5「ジェンダー平等を実現しよう」の実現に向け取り組んでいます。女性スタッフの比率が98%だからこそできる取り組みを模索し、ジェンダー平等の実現に貢献していきます。

「ギャツビー フェイシャルペーパー」が2021年2月15日に 新発売!今の時代の“気持ちよさ”にこだわってリニューアル!肌にも環境にもやさしい天然コットン100%のフェイシャルペーパー

近年のヤング男性は、 SDGsについて学校教育や日常生活で触れることなどから、“エシカル消費”が身近なものになってきています。また、美容意識の高まりからペーパーで顔を拭く際の肌への負担を気にしていたりと、自分にも、社会・環境にもやさしく、“気持ちよく”使いたいという意識が見受けられます。

【株式会社タガヤ】 【クリスマスケーキで支援】関西発:ブライダル企業 自社お菓子ブランド活用で”ピンクリボン運動”貢献 「期間限定ケーキ」を発売

株式会社タガヤ(本社:京都府京都市、代表取締役:神田尚子、以下「タガヤ」)は、SDGs達成の取り組みの一環としてタガヤのお菓子ブランド「Patico(パティコ)」から、『ピンクリボンクリスマスケーキ』を2020年11月19日(木)より販売開始いたしました。

【株式会社グリーンズ】 運営ホテル 全98店舗で導入完了国内外のQRコード決済が全店で利用可能に

「地域社会への奉仕と貢献」を企業目的の1つとし、地域に密着した社会貢献活動や事業を通じての環境活動などを行っています。企業の社会的責任を果たし、半世紀以上にわたり培った地域における信頼をさらに盤石なものとすべく今後も真摯にCSR活動に取り組んでまいります。グリーンズグループのCSR重点テーマの実現を通して、SDGs(持続可能な開発目標)の実現にも寄与してまいります。

【株式会社スカラ】 トゥルーバグループホールディングス株式会社との資本業務提携並びに合弁会社の設立に関するお知らせ

 今回の当社とTGH社の取り組みは、生産力の低下や過疎化が懸念される地方経済に楔(くさび)を打ち込み、具体的な解決に当たっていく起点となります。これから共同で展開する農業を中心とした地方創生の様々な取組みはSDGsの推進にも大きく貢献するものであり、ESG(環境・社会・ガバナンス)投融資の対象にもなる事業であります。

社会課題の力になりたい社会派インフルエンサーのコミュニティ『RICE』を開始

社会派インフルエンサーのプラットフォーム「RICE INFLUENCERS」を運営するTomoshi Bito株式会社(所在地:福岡県福岡市、代表取締役:廣瀬智之)は、社会派インフルエンサーのコミュニティ『RICE』を2021年4月15日(木)より開始します。より良い社会を作りたいという思いを持った発信者に向け、社会課題解決やSDGs等、ソーシャルグッドな取り組みの認知を広げる発信プロジェクトと、メンバー同士で繋がり、発信を探究するオンラインコミュニティを提供します。

【株式会社grooves】 グルーヴス、出産・育児する社員のための新しい制度を導入、ママ達が楽しく育児・仕事に取り組める環境づくりをサポート

「はたらくヒトと、未来を拓く。」をビジョンに掲げる株式会社grooves(グルーヴス 本社:東京都港区 代表取締役:池見 幸浩)は、出産を控えながら・育児をしながら働く女性を応援する新しい6つの制度を導入したことをお知らせします。当社は女性の活躍支援し、SDGsで掲げられている「ジェンダー平等の実現」に貢献してまいります。

オールシーズンで”非日常”が楽しめる白馬岩岳マウンテンリゾート、持続可能な環境の創造に積極的に貢献する『サステナブル・リゾート』の実現に向けた取り組みを本格的にスタート

 近年、地球規模での気候変動が起きており、白馬エリアにおいても小雪問題など様々な事業に大きな影響が出始めています。そのような背景のなか、白馬観光開発では、環境負荷の少ないクリーンなリゾート経営に取り組むべく、国際連合の「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同した活動を行なっており、これまで場内照明のLED化、期間・箇所限定のCO2フリー電力への切り替え、カーシェアリングを推進するためのカープール優先駐車場の設置、場内施設の高断熱化などを進めてまいりました。

【Hamee】 Hamee株式会社が経済産業省・東京証券取引所の選ぶ「デジタルトランスフォーメーション銘柄」に選定されました

EC事業者が生産・販売している商品のうち、滞留している商品を可視化することができる「滞留在庫アプリ」と、滞留していると判断された商品のブランド価値を毀損することなく流通させることが可能なエシカルEC「RUKAMO」からなる、一連のサービスです。「RUKAMO」は滞留在庫や大量に廃棄される商品を減らすソリューションとして開発されました。メーカーや小売店は商品を出品でき、購買者は商品を定価で購入しますが、全商品還元率50%のポイントが付与されます。出品者側は自社ブランドの価値を毀損することなく、価値ある商品を本来必要な人に届け、消費者は実質半額で購入できるという比類のないお得感とともに、SDGs の目標 12「つくる責任 つかう責任」を果たせるような持続可能性のあるサービスを目指しています。

【日本経済新聞社】 「日経オンライン展示場」を開発

11月25日から開催の「SDGs Week(エコプロ、社会インフラテック、気候変動・災害対策Bizなどの展示会で構成)」を皮切りに主催イベントで導入を開始します。オンライン展示会により新型コロナウイルス感染症の影響を受けることなく、かつ場所と時間の制約を受けない展示会の開催を行います。リアル開催の展示会とのハイブリッド開催も可能であり、出展者・来場者の双方に新たな展示会体験を提供します。

【株式会社資さん】 北九州のソウルフード「資さんうどん」は、「資さんSDGs宣言!」として、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に取り組み、より良い社会の実現に努めることを宣言します!!

北九州のソウルフード「資さんうどん」は、「資さんSDGs宣言!」として、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に取り組み、より良い社会の実現に努めることを宣言します!!

230万人が使う訳あり品/食品ロス削減のマーケット「Let(レット)」、1/21(木)より「コロナに負けるな!買って食べて応援SALE」を開催!「約150万点」の対象商品が何度でも実質半額で購入可能

日本では年間54兆円もの商品が過剰在庫として積み上がり、毎日大量の商品が使われずに廃棄されています。特に食品においては毎年612万トンもの食糧が食べられずに捨てられており、食品ロス(フードロス)として深刻な社会問題になっています。世界を持続可能なものとするために作られた国際目標「SDGs」においても「2030年までに世界の食料廃棄を半減する」という目標が掲げられています。Let(レット)は過剰在庫・大量廃棄を世の中から無くしサステナブルな社会を実現するプラットフォームを目指しています。

【株式会社IDOM】 FMGとIDOM、アフリカ市場へのハイブリッド車の輸出を拡大。「事業成長」、「現地雇用創出」、「二酸化炭素排出抑制」の三立を目指す。

2020年10月にIDOMからスピンオフしたFMGでは、SDGs(持続可能な開発目標)に基づく社会課題解決に寄与する事業として、アフリカ市場の人々の「豊かになりたい」というモチベーションに注目し、IDOMで得た流通ノウハウやリソースを強みに、従来の中古車輸出事業者が媒介する流通ではなく、マイクロファイナンスを活用した、現地の普通の人々が車を手にし、働くことで豊かになることを可能にするモデルを構築することで、現在、事業を展開しているタンザニアにおいて、雇用の創出に貢献しております。

滋賀レイクスターズが「ヒュンメル」とオフィシャルサプライヤー契約を締結!

滋賀レイクスターズとの契約締結を嬉しく思っています。レイクスターズは、SDGsの取り組みを含め、スポーツを通して地域に貢献できるクラブチームを目指しています。滋賀県は雄大な琵琶湖をはじめ、自然環境に恵まれた歴史ある文化的なエリアです。この環境を守り育むことをエスエスケイ・ヒュンメルとしても、チームやブースター、そして県民の皆さまと共に取り組んでいければと思います。

【株式会社ベネッセホールディングス】 「サンキュ!」コロナ禍における家庭をもつ女性の生活意識変化調査 コロナ禍で、家族関係良化の一方、家事育児の負担増 母親の43%が自分自身の体調やメンタルが悪化と回答 

雑誌サンキュ!9月号(7月31日発売)ではプラス思考のやりくり片付けなど生活スキル向上企画が満載。WEBでは、女性の心身メンテナンスをテーマにした「わたしのからだLab」や社会貢献アクションを投稿する企画「Find for SDGs」が好評連載中.