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次世代スマートメータ相当のPoCインフラを初期費用不要でご提供。新規事業のフィージビリティスタディを明日から。

株式会社EnergyColoringは、スマートフォンをIoT電流計として活用した消費電力内訳推定クラウド「エナジーカラリング」の技術を使い、経済産業省 次世代スマートメーター制度検討会で検討中のスマートメータ相当のPoCインフラ(1分値1分遅れ)を初期費用不要で提供します。

精密医療機器管理にIoTによる位置情報取得を活用 ― AC&M社のモニタリングシステム 『TRACE MOTION』と『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』が総合病院にて今春より稼働

 一方で、こうしたIoTシステムで用いるゲートウェイ(ネットワーク上のデータのやり取りをつなぐ役割を持つ機器、以下 GW)は、電源ケーブルを必要とするタイプや暗いカラリングの製品が少なくないことから、医療機関によっては安全性や美観への配慮で目立たない天井裏などに設置します。そのため、設置から保守・運用に至るまで、工数や費用が増大する課題がありました。

キーワードベン図公開【脱炭素・省エネ・電気代削減】

株式会社EnergyColoring(エナジーカラリング、本社:東京都府中市)は、需要家側における省エネの取り組みをカオスマップ(キーワードベン図)として公開しました。省エネ施策カオスマップは、脱炭素・省エネ・電気代削減をベン図で表現したもので、大きく4つの施策をマッピングしたものです。