2015 コート・デュ・ローヌ・ギィ・ルイ・ブラン (COTESDURHONEGUYLOUISBLANC) / 白ワイン 750ml

ローヌの革新者、タルデュー・ローラン。南北ローヌのブドウを融合させた南仏らしい豊かなアロマと果実味が魅力の白ワイン。ローヌ随一のワインの目利きとして知られるミッシェル・タルデュー氏が手掛ける『タルデュー・ローラン』。ネゴシアンでありながらアペラシオンの特質を忠実に表現し、個々のアペラシオンの中でもトップレベルのワインを生み出しています。1994年にファーストヴィンテージをリリース、翌95年はローヌの歴史的な当たり年という好条件も加わり、一気に世界中の注目を浴びるようになりました。現在ではタルデュー家が単独でワイン造りを行い、南フランスに特化したワイン造りを行っています。タルデュー・ローランでは
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2014 エルミタージュ (HERMITAGE) / 赤ワイン 750ml

ローヌの革新者、タルデュー・ローラン。シラー種の真髄を示す奥深い1本。ゴージャスな果実感とフレッシュな酸がまとまった仕上がり。ローヌ随一のワインの目利きとして知られるミッシェル・タルデュー氏が手掛ける『タルデュー・ローラン』。ネゴシアンでありながらアペラシオンの特質を忠実に表現し、個々のアペラシオンの中でもトップレベルのワインを生み出しています。1994年にファーストヴィンテージをリリース、翌95年はローヌの歴史的な当たり年という好条件も加わり、一気に世界中の注目を浴びるようになりました。現在ではタルデュー家が単独で経営を担い、南フランスに特化したワイン造りを行っています。タルデュー・ローラン
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2011 シャトー・ラスコンブ (CH. LASCOMBES) / 赤ワイン 750ml

品質急上昇中の注目すべきシャトー。凝縮した果実味が感じられる、洗練された華のあるワイン。メドック格付け第二級1855年のメドック格付け後、その評価とはうらはらに、品質の向上が見られず、長年の間、2級の格付けには不相応と言われていました。現在でも、その印象があるのか、華々しいマルゴーのアペラシオンの中でも少し地味なシャトーですが、近年、突如華麗な変身を遂げました。2001年にアメリカの投資会社が買収し、そこから瞬く間に素晴らしいワインが生み出されるようなりました!レイノー博士(シャトー・キノー・ランクロの所有者)、ミシェル・ローランなど、著名なコンサルタントを複数名招きらがシャトーを徹底的に改善
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2014 バンドール (BANDOL) / 赤ワイン 750ml

ローヌの革新者、タルデュー・ローラン。ロバート・パーカー氏も絶賛するこだわりのワイン造り。果実味たっぷりの豊かな味わいのバンドール。ローヌ随一のワインの目利きとして知られるミッシェル・タルデュー氏が手掛ける『タルデュー・ローラン』。ネゴシアンでありながらアペラシオンの特質を忠実に表現し、個々のアペラシオンの中でもトップレベルのワインを生み出しています。1994年にファーストヴィンテージをリリース、翌95年はローヌの歴史的な当たり年という好条件も加わり、一気に世界中の注目を浴びるようになりました。現在ではタルデュー家が単独で経営を担い、南フランスに特化したワイン造りを行っています。タルデュー・ロ
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2012 シャトー・デュ・テルトル (CH. DUTERTRE) / 赤ワイン 750ml

シャトー・ジスクールの兄弟シャトー。メドック格付けシャトーで最もお値打ちなワイン。美しいマルゴーのスタイルを満喫できる、贅沢な味わい。メドック格付け第五級ボルドーの格付けシャトーで最もお値打ちなワインでありながら、1978年以来、ずっと出来にムラがないのが強みのシャトー・デュ・テルトル。「テルトル」とはフランス語で「高台」の意味で、その名通り、シャトーはマルゴーのアペラシオンで最も高い台地にあります。シャトー・デュ・テルトルで最初に改革を起こしたのは、1961年にこのシャトーを手に入れたフィリップ・カプベルン・ガスクトン氏。シャトー・カロン・セギュールの所有者でもあった人です。当時、哀れな状態
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2012 コート・ロティラ・ランドンヌ (COTEROTIELALANDONNE) / 赤ワイン 750ml

コート・ロティ最高の生産者が手掛ける、良年のみ造られる単一畑。酸化鉄を含む土壌から生まれる、重厚感あるスタイル。力強さとエレガンスを兼ね備えた、洗練されたコート・ロティ。今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手、ルネ・ロスタン。このアペラシオンのトップドメーヌとして知られ、この地ならではのクラシックな味わいのワインを造り出しています。ロスタン氏のワイン造りは、伝統的な製法と革新的な製法を見事に融合させたもの。発酵には天然酵母を使用し、ブドウを除梗せず房のまま使っています。熟成には、中小異なるサイズの樽を使用しており、テロワールの個性やブドウのピュアな風味を邪魔しないよう、新樽の使用は最小限
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2010 シャトー・デュ・テルトル (CHATEAUDUTERTRE) / 赤ワイン 750ml

シャトー・ジスクールの兄弟シャトー。メドック格付けシャトーで最もお値打ちなワインと言われるテルトルの最新2010年ヴィンテージ!メドック格付け第五級ボルドーの格付けシャトーで最もお値打ちなワインでありながら、1978年以来、ずっと出来にムラがないのが強みのシャトー・デュ・テルトル。「テルトル」とはフランス語で「高台」の意味で、その名通り、シャトーはマルゴーのアペラシオンで最も高い台地にあります。シャトー・デュ・テルトルで最初に改革を起こしたのは、1961年にこのシャトーを手に入れたフィリップ・カプベルン・ガスクトン氏。シャトー・カロン・セギュールの所有者でもあった人です。当時、哀れな状態だった
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2004 シャトー・デュ・テルトル (CH. DUTERTRE) / 赤ワイン 750ml

大人気シャトー・ジスクールの兄弟シャトー。メドック格付けシャトーで最もお値打ちなワイン!メドック格付け第五級ボルドーの格付けシャトーで最もお値打ちなワインでありながら、1978年以来、ずっと出来にムラがないのが強みのシャトー・デュ・テルトル。テルトルとは高台の意味で、その名通り、シャトーはマルゴーのアペラシオンで最も高い台地にあります。シャトー・デュ・テルトルで最初に改革を起こしたのは、1961年にこのシャトーを手に入れたフィリップ・カベルン・ガスクトン氏。シャトー・カロン・セギュールの所有者でもあった人です。当時、哀れな状態だったシャトーを建て直し、ブドウを植え替えるために大規模な計画に着手
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1998 シャトー・ラ・コンセイヤント (CH. LACONSEILLANTE) / 赤ワイン 750ml

数々の右岸のスターシャトーと隣り合うシャトー。ボルドーのブルゴーニュとも例えられる究極のエレガンス。グレートヴィンテージ1995年の熟成を経た1本。ラ・コンセイヤントの名前の由来は18世紀にこのシャトーを継いだ画家のロートレックに縁のあるルペルシュ・ブランストー家出身のコンセイヤント夫人から付けられたとのこと。夫人は気性の激しい方だったとのことですがワイン自体はピュアな果実味、造り込まないナチュラルで繊細なスタイル、フィネス溢れるたおやかなワインです。まさに、紳士・淑女に味わっていただきたいような味わい。このアペラシオンにおいてもっともエレガントで瑞々しいワインでブルゴーニュのグラン・クリュの
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2013 コート・ロティ・アンポジウム (COTEROTIEAMPODIUM) / 赤ワイン 750ml

コート・ロティ最高の生産者が造るお手本のようなコート・ロティ。今から充分に楽しめる入門編スタイル。ピュアでエレガントなアンポジウム2010年!今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手、ルネ・ロスタン。そしてこのアペラシオンのトップドメーヌとして知られ、この地ならではのクラシックな味わいのワインを特徴としています。ロスタン氏のワイン造りは伝統的な製法と革新的な製法を見事に融合させたもの。発酵はブドウのエキス分を抽出するのに最適なヴィニマティック(シリンダーを横置きにした形で、それが回転することで果帽と果汁の攪拌ができる発酵タンク)を使っていますが、温度調整は自然のあるがままに任せているため、
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2012 コート・ロティ・アンポジウム (COTEROTIEAMPODIUM) / 赤ワイン 750ml

コート・ロティ最高の生産者が造るお手本のようなコート・ロティ。今から充分に楽しめる入門編スタイル。ピュアでエレガントなアンポジウム2010年!今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手、ルネ・ロスタン。そしてこのアペラシオンのトップドメーヌとして知られ、この地ならではのクラシックな味わいのワインを特徴としています。ロスタン氏のワイン造りは伝統的な製法と革新的な製法を見事に融合させたもの。発酵はブドウのエキス分を抽出するのに最適なヴィニマティック(シリンダーを横置きにした形で、それが回転することで果帽と果汁の攪拌ができる発酵タンク)を使っていますが、温度調整は自然のあるがままに任せているため、
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2011 シャトー・デュ・テルトル (CH. DUTERTRE) / 赤ワイン 750ml

シャトー・ジスクールの兄弟シャトー。メドック格付けシャトーで最もお値打ちなワイン。美しいマルゴーのスタイルを満喫できる、贅沢な味わい。メドック格付け第五級ボルドーの格付けシャトーで最もお値打ちなワインでありながら、1978年以来、ずっと出来にムラがないのが強みのシャトー・デュ・テルトル。「テルトル」とはフランス語で「高台」の意味で、その名通り、シャトーはマルゴーのアペラシオンで最も高い台地にあります。シャトー・デュ・テルトルで最初に改革を起こしたのは、1961年にこのシャトーを手に入れたフィリップ・カプベルン・ガスクトン氏。シャトー・カロン・セギュールの所有者でもあった人です。当時、哀れな状態
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