長尾迪/Zanzibar

働く親父、笑っている子供、白い歯、自転車のある風景…。アフリカ大陸の東、タンザニア連合共和国の東沖に浮かぶ小さな島ザンジバルで生きる人々と、その生活を撮りおろした写真集。 詳細はこちら

高木こずえ/Suzu

100日間諏訪に滞在し、幼い頃に見ていたもの、諏訪の風景や御柱祭などを撮影して回った。それは、はるか遠くで鳴る小さな鈴の音を、どうにか聞き取っていくような作業だった?。故郷長野をモチーフとした、抽象的な写真集。 詳細はこちら

館石昭/Palau Diver’sheaven

ようこそ! ダイバーの夢が詰まった憧れの楽園へ。来島者の90パーセント以上がダイバーという、まさに「ダイバーズヘブン」という代名詞がぴったりのパラオの魅力を様々な情報とともに紹介する写真集。 詳細はこちら

館石昭/Papuanewguinea Pristineparadise

極上のサンゴ礁や巨大ソフトコーラル、迫力満点の魚群…。パプアニューギニアの刺激的な水中景観と手つかず感たっぷりの素朴な陸上景観が楽しめる写真集。エリア別ダイビング情報なども掲載する。〈舘石昭〉1930年千葉県生まれ。水中造形センター代表取締役。レジャー・スポーツダイビング産業協会副会長。日本写真家協会会員。日本写真協会会員。 詳細はこちら

館石昭/Philippines Preciousoceaninasia

美しいサンゴ礁や迫力の大物など、無限の可能性を秘めたフィリピンの海。そんな魅惑の海と、そこに暮らす様々な生物をとらえた写真集。ダイビングや旅行を楽しむ上で知っておきたい基礎知識やエリア別のダイビング情報も掲載。〈舘石昭〉1930年千葉県生まれ。株式会社水中造形センター代表取締役。社団法人レジャー・スポーツダイビング産業協会副会長。社団法人日本写真家協会会員。社団法人日本写真協会会員。 詳細はこちら

高松次郎/Photograph

日常的な状況の一部を切り取った写真を、さらに撮影した写真集。「写真とは何か?」という問いかけで始まり、その問いかけの答えそのものとして成立する作品。 詳細はこちら

高木由利子/In And Out Of Mode

ロメオ・ジリ、ジャンニ・ヴェルサーチ、イッセイ・ミヤケ、ヨージ・ヤマモト…。服をまとわない人々を撮ってきた高木由利子が、はじめて服と悪戯れたゴージャスでシンプルな写真集。 詳細はこちら

鵜澤昌和/往時片々 No.1 鵜沢昌和写真集

50年以上も前から最近に至るまで、折々に写してきたものの中から、著者自身の好きなものを記念としてまとめた写真集。1939年の満州撮影旅行の際に緊迫した戦時体制下でわずかな平安を求めて写した作品を集めた、モノクローム編。 詳細はこちら

鵜澤昌和/往時片々 No.2 鵜沢昌和写真集

50年以上も前から最近に至るまで、折々に写してきたものの中から、著者自身の好きなものを記念としてまとめた写真集。1957年のホノルル旅行、60年以降の数回の旅行で、記念のスケッチ風にとらえたものを集めたカラー編。 詳細はこちら

高瀬進/映画館 No.2

旅の途中で映画館へ入る。灯りが人が恋しくなる。街歩きをしながら映画館へ入る。街が人がよく見えてくる。銀座・並木座、大阪・OS劇場、秋田・金浦港映画劇場など、さまざまな表情を見せる映画館をモノクロで捉えた写真集。〈高瀬進〉1950年大阪府生まれ。70年より銀幕舎主宰。日本全国の映画館を撮り続けている。 詳細はこちら

館石昭/Maldives Paradiseofindianocean

地球にこんな素晴らしい海があったんだ…。小さな島々と環礁がつくる海と島の楽園。冒険、自然、癒しのすべてが手軽に味わえる、インドの南西にある宝の島モルディブの魅力を様々な情報とともに紹介する写真集。 詳細はこちら

高橋敬市/風光剣岳 Mindfulscenery

剱岳に憧れ、剱岳を愛する、人それぞれの思いをテーマにまとめた写真集。「風光」とは風景の眺めが特に際立って人の心を引きつけるという意味です。 詳細はこちら

長倉洋海/ザビット一家、家を建てる Kosovo

【講談社出版文化賞写真賞(第36回)】戦争終結からまもなく5年。前作「コソボの少年」から3年半ぶりにコソボを尋ねた著者が、質素ながらもたくましく暮らすザビット一家を、親密な視点から生き生きと捉えた写真集。〈長倉洋海〉1952年北海道生まれ。写真家。写真集に「ワタネ・マン」「マスード?愛しの大地アフガン」(第12回土門拳賞)などがある。 詳細はこちら

高田實知哉/鬼神(Kishin) 鬼の居る風景

今、人々の心にはあたかも鬼が住みついたかのように思われてならない?。いったい、鬼とは何なのか。天上の瓦に祀られた鬼達は今、何を語ろうとしているのか。寺院などに残る鬼瓦を収めた写真集。 詳細はこちら

野村浩/Eyes Art Works By Hiroshi Nomura

リンゴにカブトムシ、ピーマンにカーテン。あらゆるものに目玉がついていたら…。キロキロ、キロキロキロ。ふと気づくと、無数の目玉っ子に囲まれていた?。野村浩のイノセントな写真集。 詳細はこちら

館石昭/Color 海中色彩図鑑

サンゴの赤、ヒトデの赤、マンタの青、魚影の青…海の中の色彩を鮮やかにとらえた写真集。海と人の感性のコミュニケーション。 詳細はこちら

高橋久雄/Tierra 風の天使 上松美香写真集

アルパ奏者・上松美香の「Tierra白い天使」に続く2冊目の写真集。彼女が生まれ育った信州の自然、アルパを学んだ南米パラグアイという2つの大地「Tierra」に育まれた、上松美香の魅力が満載。 詳細はこちら

高橋良行/山の断章 Adagio

長く親しんだ山の美しさ、自然の恩恵に、更に鋭く深く目覚めた時から、著者の写真も成長した。それ以後の写真には新鮮な驚きや感動がある。小さな写真集ながら、質の高い作品が、山の風や木々の香りを伝える。 詳細はこちら

道重さゆみ/La 道重さゆみ写真集

モーニング娘。として活躍中、そしてソロとしてもバラエティ番組などで大活躍中の道重さゆみの最新写真集が発売! 今回の写真集ではグアムを舞台に、ビビッドな赤の水着やルーズな部屋着で彼女のキュートさを、黒い衣装や、夕景になじむオレンジ色のワンピースで彼女の美しさを存分に表現し、現在の彼女の魅力をあますところなくご紹介しています。 多感な10代を経て20歳になったいま、以前よりグッと大人っぽくなった彼女 詳細はこちら

高岩震/生者の側 ベトナム・解放30年の現在

米軍による枯葉剤散布で消滅したジャングル跡地の開墾、農村の暮らしなど、過酷な戦争をくぐり抜けた人々の戦後の姿を活写する。1993?2002年にベトナムで撮影した写真を収録。〈高岩震〉1928年福岡県生まれ。東京工芸大学卒業後、東映株式会社で映画撮影に従事。現在、フリーカメラマン。写真集に「映画の労働者たち」など。 詳細はこちら

臼井京音著/うみいぬ

「うみいぬ」?タイの小島に生きる犬たちを、私はそう名付けた。海辺でのびのびと暮らし、自由で元気で、目が輝いている。そんな魅力的な「うみいぬ」たちを撮った写真集。 詳細はこちら

高橋永順/Flowergarden 花に出逢った道

スペインの草原からイギリスの田舎へ、フランスの郊外からニューヨークへ、田舎から都会、草原から海辺へと空を自由に飛ぶ渡り鳥の気分でページをめくって、花の旅をしてみませんか。写真と文章が織りなすおしゃれな写真集。 詳細はこちら

迫勝則/返せ!ボクらの広島市民球場

子どものころ 大切なものがあった それが 大人になってもあったような気がする それは広島市民球場だった?。ミュージシャン・ayaと旧広島市民球場の一瞬を切り取った写真集。 詳細はこちら

鞘師里保/さやし りほ greeting

2011年、モーニング娘。第9期メンバーとして加入した鞘師里保(さやし りほ)が待望のソロDVDをリリース!8月に発売される写真集(ワニブックス)との連動DVD作品。第9期メンバーとしてモーニング娘。に合格しハロー!プロジェクトの一員になっての自覚、将来の事など、素顔の鞘師里保がたっぷり詰まった作品に仕上がってます。 鞘師里保 / さやし りほ Greeting 詳細はこちら

頭山ゆう紀/さすらい

冬に若い女がカメラを持って旅に出た。そこで出会ったのは同年代の人たち、そしてどこか陰湿な匂いのする空間だった。「今を生きる者の哀切と刹那」、「透明感のある闇と光」を感じさせる写真集。 詳細はこちら